(以下引用)
同アニメでは、これまでに12作のエンディング主題歌が使用されてきており、さまざまなアーティストが担当してきた中、『ちびまる子ちゃん』サイドからのオファーにより宇多田とのコラボレーションが実現したという。
新曲「パッパパラダイス」は29日放送の『桜咲く みんなに幸あれ!春の1時間スペシャル』のエンディングにて初公開される。
また、まる子と宇多田の描き下ろしイラストのほか、写真家・Takay氏が手がけた新アーティストビジュアルも公開された。
重大発表🌸
— ちびまる子ちゃん【公式】 (@tweet_maruko) March 4, 2026
宇多田ヒカルさんが
「ちびまる子ちゃん」新エンディングを担当✨
新曲
「パッパパラダイス」
3月29日(日)1時間SPで初オンエア📺
これは絶対見逃せない…!
▼詳細https://t.co/0ZDJUiaLdj
#ちびまる子ちゃん#宇多田ヒカル pic.twitter.com/fmiNjwMoVO
この話題にネットでは
「まる子と宇多田ヒカルは意外な組み合わせ」
「エンディングは自由度あって良いね」
「オープニングがAdoで、エンディングが宇多田ヒカル!?」
「迷走してない?ちびまる子ちゃんの世界観無視?」
「adoとか宇多田ヒカルとか、ちびまる子ちゃんはそこは求めていない感」
「やっぱり大人の事情なのだろうか」
「まる子もギラギラしてきたね。原作者は亡くなってるしな」
という声も。