家賃200万円超えの家に住んでいると明かしている板野友美さん(34)が、3月4日「上田と女が吠える夜」に出演し、持ち家派の鈴木奈々さん(37)を“たったひと言”で黙らせると、MCの上田晋也さんを大笑いさせました。
(以下引用)
板野は「ここがいいなって思ったところに稼ぎを合わせていくみたいな。会社をやっているので、事務所としても使える。子供もいるので、打ち合わせも家でできるから、大きいお家に住みたいなってなった時に、買おうとすると10億円とか15億円しちゃうんで…」と語った。
3億円の自宅を購入したことで話題のタレント・鈴木奈々が「凄いけど200万円払うんだったら、買っちゃった方がいいんじゃない?って思うんです」と反論。
だが、板野が「でも、事務所として使っていると、結構節税できるし」と言うと「節税できるんだ…」と納得。MCのお笑いコンビ「くりぃむしちゅー」の上田晋也は「たったひと言でひっくり返った!」と大笑いしていた。
この話題にネットでは
「家賃200万円超え!?もしかしたら私の年収より多いのでは…?」
「板野友美の家、おしゃれで綺麗なんだろうけど嫌だ…家賃200万で事務所ってことにして節税してるの分かった上で見せられるの嫌だ…」
「小規模社宅に該当する、RCマンションなら99平米以下、木造一軒家なら132平米以下の賃貸物件を法人で借りて、役員である自分に貸し出すと、役員から徴収するのは大体1から3割で、残りを経費計上でき、結構な節税になる」
「こういう、実態は住居なのに事務所として使ってる風で経費として処理…節税と言うより脱税に近いと思うんだがな」
「何割を会社として使ってるって申告するんですよ。だだっ広いマンション借りて3割ぐらい仕事でしか使わない部屋作って、併用部分も足して4割ぐらいを経費で落とすって感じですね。そこらにある個人経営の住宅兼お店もそんな感じです。全然脱税じゃないですよ」
「こういうのを経費で落とせるようにしてるのに、一般人からは税金を巻き上げる。知らない奴が悪い、制度上問題ない。普通に生きてて知らない事を知ってる奴だけが得をする世の中を変えてもらえませんか?」
「知る努力すればいいんじゃないの。本読むとか。勉強した人が知識を得て得をするのは当たり前。だって勉強したんだから」
「年収500万の個人事業主だってやっている事で、ちょっと情報収集能力があればすぐに知れること」
「住宅ローンの上限はせいぜい2億円とか3億円ですからね。かりに10億円の物件を買うとなると、自己資金が7、8億円要るわけですよ。早い話、そこまでの蓄えはさすがにない。そういうことだと思いますよ」
という声も。
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