(以下引用)
新山は「京都で着物を着る日本人」について持論を語った。海外の人なら分かるとしながらも、日本人については「京都=日本にしすぎ」「地元も和であるはず」「着物をコスプレにしてる」などと指摘した。
便利さで広がった洋服の文化に対し、和を取り戻すべきだと熱弁する新山。永野もこれに賛同し、白熱したトークを展開した。
明日の #ひっかかりニーチェ は
— 永野&くるまのひっかかりニーチェ【テレ朝公式】 (@naganokuruma_EX) March 2, 2026
「アナタの地元も”和”だろ
京都旅行でだけ着物を着る日本人にひっかかる」
”GHQ以降”、ニッポン国では洋が普通になったけど
本気で和をデフォにしようと言い出す新山&永野を
くるまが理路整然としっかり諭す👘👔
この回、マジでめっちゃ面白いので絶対見てね🔥🔥🔥 pic.twitter.com/QlfvdruJfs
この話題にネットでは
「日本人が京都で着物を着ても良いでしょ。着物を着て歩きたくなる街並みなんだから」
「京都以外で着る方がコスプレ感出ない?こだわり強そうとか思われたり」
「錦糸町を着物で歩きたくないでしょうよ。街の風情を楽しんで何が悪いんだよ」
「日常の着物はほぼ消滅したからね(着てる人もいるけどレア)日本人でもハレの日の着物やオシャレ着物しか知らない人も多いから仕方ないよね」
「奈良で着物着たっていいんだよ」
「そりゃ私も普段着を着物にしたいとは常々思ってるけど実際もうその辺で着物着たって浮いて悪目立ちしちゃうレベルで着物文化終わっちゃったもんな」
という声も。