バカリズムさんが脚本を手がけた大ヒットドラマ「ブラッシュアップライフ」が、アメリカでリメイクされることが明らかになりました。
(以下引用)
米Huluが進めているリメイク版のタイトルは「ラスト・セカンド・チャンス(原題) / Last Second Chance」。オリジナルのフォーマットはそのままに、主人公の女性がこれまでの生き方を変え、自分自身が殺害されるのを阻止する様を描き出す。
彼女はその過程で、「人は変わることができるのか」「すべては運命として決まっているのか」という大きな問いに直面することになる。
この話題にネットでは
「ブラッシュアップライフがリメイクとは、バカリズムすげえな」
「海外でリメイクは素晴らしいが。 自分が殺されるのを防ぐより友達が死ぬのを防ぐ為にやり直すってのがこのドラマのいいところだと思うがお国柄なのかな」
「確かに全然海外ドラマとかでも通用しそう。ただ、あの日本女性特有の同級生との会話の感じ、では無さそうだけど」
「少しゆるい感じがあるから面白かった。リメイクであの雰囲気出せるかなぁ」
「主人公たちの他愛もない会話とか、アラサー世代が見たらこれあったあった!的な小ネタが面白かったけどアメリカ版にするとどうなるんだろう…」
という声も。