タレントの板野友美さん(34)が3月2日のインスタグラムストーリーズで「悲報。またアニサキスになりました…」と報告しました。
(以下引用)
急性胃アニサキス症では12時間以内に、激しいみぞおちの痛み、吐き気、嘔吐が生じ、急性腸アニサキス症は10数時間以降に、激しい下腹部痛が起こるとされる。
板野は2022年にもアニサキスによる激痛に襲われたことを自身のYouTubeで報告。胃カメラを使って、胃からアニサキスを取り除く処置をし「出産より痛かった」と明かしていた。
この話題にネットでは
「高級鮨屋では、新鮮な魚の為に冷凍しないで提供する事も多く、アニサキスの取り残しの可能性を完全にゼロ出来ない事もある。逆に回転寿司など一度しっかり冷凍にする店の方が、味や風味は別にしてアニサキスという点だけではリスクは減るでしょう」
「うっかり食べてもよく噛んでればリスクは減るのだとか。体に少しキズが付けば割と死んじゃうらしい」
「アニサキスには正露丸が効くというが、どこまで効くのだろうか。怖くて試せない」
「正露丸の中の成分木クレオソートにアニサキスの運動抑制と死滅させる作用があるんだって。実験もされていて食事の1時間前に1日量を服用することが既に推奨されてる。アニサキスの危険があっても食べたいっていう人は先に飲んでおくといいよ」
「この間スーパーで買った魚に初めてアニサキスを発見して、やっぱりショックでしたね… (ちなみに真鱈) その日の晩御飯に焼く予定でしたが冷凍庫に直行させて、それでも食べるのに抵抗あったんですが、2日後に煮て食べました。(なんとなく焼くより安全そう笑) 」
「1度アニサキスに感染するとアニサキスアレルギーになり、生魚に過敏に反応するらしいです」
「めちゃくちゃ刺身好きだけど、あたったことない」
という声も。