(以下引用)
AIは「かなりやりにくかった。アメリカでは色んなところで歌って、自信満々になって帰って。自分の思っていたのとは全然違うスタートで。なんでこんな歌が下手な人が人気なんだろうって言っていたんですよ。音楽チャート、誰が決めてるの?って」と吐露。
だが「少しずつダメージを受けて、自分のやり方を変えなきゃいけないんだな。色んなジャンルがあるし」と考えが変っていったAIは、23歳の時に自ら歌詞てがけたバラード曲「Story」がヒット、紅白歌合戦にも初出場を果たした。
🚩
— 日曜日の初耳学【公式】👂 (@hatsumimigaku) February 22, 2026
3⃣月1⃣日(日)よる1⃣0⃣時#日曜日の初耳学👂
/
世界的アーティスト #AI
愛が溢れるスペシャル回💕
\
🎤ヒット曲 #Story #ハピネス 誕生秘話
❣️親友 #木梨憲武 が緊急参戦!
✨母・妹サプライズ登場で林先生タジタジ⁉
母へ捧げる…涙のアカペラ披露
❣️夫・子どもたちから大暴露‼️… pic.twitter.com/VbuJ3qUOCi
この話題にネットでは
「うまい=売れるではないもんね」
「日本のアイドル見りゃ分かるじゃん」
「女も男も見た目から入るから、以上」
「事務所の力もあるね」
「AIがどうこうではなくて、アメリカでも宇多田ヒカルの声(歌唱力は問題ないとして)が受け入れられないとかあるわけで、海外でヒットしても日本で人気のない歌っていっぱいあるしなあ」
「海外で売れたいのか日本で売れたいのか選ぶしかないよね。日本には日本の売れ筋があるし」
「なんでこんな歌の下手な歌手が売れるんだろう、はホントそう」
「別に上手い歌を聞きたいわけじゃないんだ。そうならオペラでも聞いてる」
「実家が金待ち、デビューも親の力、それでもまだまだ満足出来ないのかな?人って難しいね」
という声も。