AI自信満々のデビューも売れず葛藤

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中学校を卒業後に単身米国へ留学し18歳でデビューした歌手のAIさん(44)が3月1日「日曜日の初耳学」で、売れなかったデビュー直後の葛藤を明かしました。

(以下引用)

AIは「かなりやりにくかった。アメリカでは色んなところで歌って、自信満々になって帰って。自分の思っていたのとは全然違うスタートで。なんでこんな歌が下手な人が人気なんだろうって言っていたんですよ。音楽チャート、誰が決めてるの?って」と吐露。

だが「少しずつダメージを受けて、自分のやり方を変えなきゃいけないんだな。色んなジャンルがあるし」と考えが変っていったAIは、23歳の時に自ら歌詞てがけたバラード曲「Story」がヒット、紅白歌合戦にも初出場を果たした。



この話題にネットでは

「うまい=売れるではないもんね」

「日本のアイドル見りゃ分かるじゃん」

「女も男も見た目から入るから、以上」

「事務所の力もあるね」

「AIがどうこうではなくて、アメリカでも宇多田ヒカルの声(歌唱力は問題ないとして)が受け入れられないとかあるわけで、海外でヒットしても日本で人気のない歌っていっぱいあるしなあ」

「海外で売れたいのか日本で売れたいのか選ぶしかないよね。日本には日本の売れ筋があるし」

「なんでこんな歌の下手な歌手が売れるんだろう、はホントそう」

「別に上手い歌を聞きたいわけじゃないんだ。そうならオペラでも聞いてる」

「実家が金待ち、デビューも親の力、それでもまだまだ満足出来ないのかな?人って難しいね」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : あ 2026/03/02 17:34
あっちのAIかと思った
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