(以下引用)
福井県の水産高校の生徒が宇宙食開発に挑戦する実話を基にした物語で、初の教師役。「教師はいつかやってみたいと思っていて、自分の中で取っておいた役」と、念願の新境地に心躍らせている。
原案は、高校生が「宇宙日本食」として作ったサバの缶詰がJAXA(宇宙航空研究開発機構)に認証され、国際宇宙ステーションで宇宙飛行士が実際に食べた実話を描いた書籍。
北村演じる新米教師は少子化で統廃合の危機にある水産高校へ赴任する役どころだ。
北村匠海、地上波連ドラ初主演🎊
— オリコンニュース (@oricon) February 26, 2026
フジ月9ドラマ
『サバ缶、宇宙へ行く』4/13スタート🚀
数々の学園ドラマで
生徒役を演じてきた北村が初の教師役❗️
「自分の中でとっておいた」https://t.co/mjO5BvNd9i
教師と高校生が“宇宙食開発”に挑戦した
奇跡のような実話をもとにした
オリジナルストーリー pic.twitter.com/AEwT9shcig
この話題にネットでは
「初主演?意外だった」
「こういうテーマはNHKか関テレに任せておけば良いのに。月9で学園ものは怪しいぞ」
「フジのドラマは安っぽ過ぎて観てられない」
「匠海さん好きだから派手にコケないでほしい、、」
「血が出てない役と好きな人が死んでない役久々な気がする」
「本読んだところー👀!素敵なストーリーだった!楽しみだな」
「脚本と生徒役も大事そうだね」
「生徒役スタダの人いるのかな」
という声も。