北村匠海が月9で地上波連ドラ初主演

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俳優の北村匠海さん(28)が4月13日スタートのフジ月9ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」で地上波連続ドラマに初主演することが分かりました。

(以下引用)

福井県の水産高校の生徒が宇宙食開発に挑戦する実話を基にした物語で、初の教師役。「教師はいつかやってみたいと思っていて、自分の中で取っておいた役」と、念願の新境地に心躍らせている。

原案は、高校生が「宇宙日本食」として作ったサバの缶詰がJAXA(宇宙航空研究開発機構)に認証され、国際宇宙ステーションで宇宙飛行士が実際に食べた実話を描いた書籍。

北村演じる新米教師は少子化で統廃合の危機にある水産高校へ赴任する役どころだ。



この話題にネットでは

「初主演?意外だった」

「こういうテーマはNHKか関テレに任せておけば良いのに。月9で学園ものは怪しいぞ」

「フジのドラマは安っぽ過ぎて観てられない」

「匠海さん好きだから派手にコケないでほしい、、」

「血が出てない役と好きな人が死んでない役久々な気がする」

「本読んだところー👀!素敵なストーリーだった!楽しみだな」

「脚本と生徒役も大事そうだね」

「生徒役スタダの人いるのかな」

という声も。



  • 原作ノンフィクション「さばの缶づめ、宇宙へいく」のレビュー


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