タレントの中川翔子さんが2月25日「上田と女が吠える夜」で、「ドッジボールという競技を考えた人は脳が地獄」と指摘しました。
(以下引用)
「そもそも、あんな恐ろしい球を人にぶつけるゲームなんて信じられない」と続けると「冬の1時間目なんて痛い、痛い。しかもドッジボールって誰が考えたのか“顔面セーフ”っていう恐ろしい地獄のルールがあって。外野に早く行きたいのに『また、顔に当たった』って。バウンドして顔に当たったり」と熱く訴えていた。
この話題にネットでは
「しょこたんに共感 冬のドッジボールはいたすぎる」
「しょこたんが言ったことめちゃ分かりますね!私は顔面におもいっきり当たったて、メガネ壊れたことあります…これでどこがセーフなの!💢とイライラしましたね」
「ドッジボールなんて人にボールを当てて楽しむ競技がなんで楽しいんだとずっと思っていたのでしょこたんさんの意見に激しく同意しました!」
「今の子どもたちは柔らかめのボールらしいけど、自分やしょこたんの子ども時代は硬いボールが普通に体育で使われてたから余計に痛かったよね」
「自分も運動神経鈍いからドッジボール好きじゃなかった。怖かった。ただ、見てるぶんにはドッジボール強い奴同士の戦い、ばりかっこいいんだよなー。肉弾戦て感じで。笑」
「わかる。運動が得意な子が投げるボールは速すぎてキャッチなどできないし、下手に手を出したらケガをするかも知れない。私はボールを避ける事に特化して、何とかやり過ごしていました」
という声も。
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