上沼恵美子「街角ピアノ」にぶっちゃけ

 TOP

スポンサーリンク
タレントの上沼恵美子さん(70)が2月23日のラジオ「上沼恵美子のこころ晴天」で、世界各地で設置されたピアノを定点カメラでとらえた番組「街角ピアノ」に言及し、ストリートピアノへの持論を語りました。

(以下引用)

「下手なんも座りよるねん」と嘆いた。中には人差し指だけで演奏する人もいるといい、「やっぱり腹立つ。“お前、どけ”って思う」とぶっちゃけ。しかし「うまい人がおったら、“なんでこの人が”と思う。やっぱり3歳からやっててみたいな」と感想を打ち明けた。

そして「見てくれ(外見)は全然ヤンキーやで。それがブワーっと弾くねん」とギャップに感激すると告白。警備員が仕事帰りに弾くパターンもあると伝えると、上沼は「ちょっと待ってよ、警備員さん。ついて行く!そんな人がいてるの、面白い。カッコイイな~」と感動していた。


この話題にネットでは

「言い方よ…」

「短気すぎるwww」

「下手でもかまわない。本人が楽しんでやっているのだから」

「でも下手なピアノ聴かされる身にもなって欲しい。子供ならともかく大人が別段上手くないのに気持ちよさそうに弾かれると貴方が弾くの?って思ってしまう」

「たどたどしくても好きで弾いてる姿、好きだけどな。思い入れのある一曲だけ独学で弾いてるとかも味わい深い。技能の高い上級な演奏聞きたければ金払ってコンサート行けば」

「無料で上手なものを求められてもなぁ」

「上手くなきゃ弾いちゃいけないって、めっちゃ日本人の悪い気質の代表例みたい。英語も上手くないから喋らないみたいな」

という声も。





感想を投稿

名前
コメント

誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

みんなのコメント

名前 : あ 2026/02/23 16:33
下手な人に出会って聞くに堪えないならさっさと通り過ぎて聴こえないところまで移動するとか、相手を責めず自分でいろいろな対処法をすればいい
スポンサーリンク