ひろゆき日本のキャッシュレスに皮肉

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ひろゆきこと実業家の西村博之さん(49)が2月19日のSNSで「日本は遅れてるけど、先進国は現金を触らないで生活するのが普通になっている。現金の使い方を教える事が、歴史の授業になるのも時間の問題なのかな。。」と皮肉まじりの投稿をし、反響の声が寄せられています。


この話題にネットでは

「ここ日本なんですけど?」

「日本は、お金に信用あるからね」

「私も現金主義だったんだけどスマホさえあればどこでも食事も買い物も出来て勝手にポイントが貯まってそれが結構な額になる。銀行に降ろしに行くこともないし、めちゃ楽で得であることは間違いない」

「治安も理由にあるよね」

「で、何が問題なの?使い分けてるだけなんだけど」

「現金とキャッシュレス両方使えるのが一番ありがたいけど」

「口座何個かあるんだけど不慮の事故とかで私が死んだ時とか気づかれずに凍結されて国へ持ってかれるの嫌だ」

「店側の決済手数料、チリツモで結構ばかにならないんだよね。確かに両替の手間やその手数料、防犯の面でメリットもあるがそれを加味しても個人店にはきついね。粗利ではなく、売上から手数料分2〜3%減るということだからね、これは大ききよ。だから個人店ではなるべく現金決済にしているよ」

という声も。





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