(以下引用)
常田は生配信で「ライブ中の撮影についてなんですけど、結論から言いますと、全編撮影可ということで、次のツアーからね。全編撮影可にします」と表明。
その理由について「というもの、いろんなところに行くじゃない、国とかもね。日本だけ厳しくない?っていうのがずっと気になっていて。日本ほどマナーがいい国はなかなかないのに、日本が一番厳しい。ルールというものもできるだけ減らしたいなと思っていて」と明かした。
ファンからは数曲だけ撮影可能にしてほしいとの意見も寄せられたというが、「前に何回かやったことがあって。そうすると、撮影会みたいになっちゃう。その数曲だけ一斉にカメラを向けてくるというか。ていうのをやると曲が完全に死ぬので。数曲解禁はこっちが嫌だなっていう感じで」と説明した。
また、この撮影全編解禁についてはSNSでさまざな声があがっています。
常田大希インスタライブ20260215
— 💔蕎麦℃💔 (@Love_King_Gnu) February 15, 2026
今ツアー行かれる方、
ご視聴いただけると幸いです。#KingGnu#KingGnuCENRALTour2026 pic.twitter.com/Cy9MCMSAan
「常田大希はルールが守れない」
— デスケツ (@DeskE2m) February 16, 2026
↑
「常田大希はルールが守れないという意味ではありません」
はぁ? pic.twitter.com/saym8XhZAe
素朴な疑問なのですが、フェスとかでも俺らのライブでも他の人のライブでも日本のオーディエンス皆んな基本手を上げてますけど、携帯持ってようと無かろうと手が同じ高さで後ろの人が見えにくい事に変わりない訳だけど、それとは違うのですかね? 素朴な質問なんすけども。
— 常田大希 - Daiki Tsuneta (@DaikiTsuneta) February 15, 2026
常田さんが言いたいのは命揺らせってこと🫶🏻 pic.twitter.com/x6V6Zq0l1T
— 💔くまんちゅ🧸🪄︎︎CEN+RAL名古屋3/29 (@momognu191) February 15, 2026
この話題にネットでは
「折角、お金払って時間も取って生で聴けるのに、撮影するのか…」
「撮影OKにするとみんなスマホ持って手上げるからとくにアリーナだと前が見えなくなるのよね」
「スマホ撮影しながらライブに行く理由ある?チケット代や交通費とか諸々かかってるのに」
「先日のガガなんてみんなずっと動画撮影してた。その時を楽しめないで何しに来たんだと思ったよ」
「ライブはライブで楽しんでDVDも買うよね」
「撮影止めてほしい。撮影で手を上げられるとステージ見えなくなるし光がスマホの邪魔だし冷める。撮影に夢中でボーッと突っ立ってる客が増えて全体のノリも悪くなる」
「隣の人が撮ってるだけでも自分の喜んでる姿や声が入っちゃってると思うとなんかノリにくいなあ。正直邪魔や。ライブは非日常空間なのに素人が沢山撮影してたら台無し」
という声も。