EXIT兼近カラオケの選曲に持論

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EXITの兼近大樹さん(34)が2月12日「見取り図じゃん」で、「カラオケで若い子の間で流行ってる曲を若い子に歌ってる人、ダサすぎませんか」と提言しました。

(以下引用)

「見取り図」盛山晋太郎が「オジなのに迎合してる?」と確認すると、「絶対にその歌詞、そのおじさんには刺さるわけないんです」と説明した。

そして「君が歌ってるMrs. GREEN APPLEのその歌詞、それ10代に刺さる歌詞です」とキッパリ。「それをうまく歌おうとしてるおじさん、気持ち悪すぎません?」とぶっちゃけた。

しかし自身も「やっちゃってた時期がある」と告白。


この話題にネットでは

「歌詞が刺さらなくてもメロディが好きで歌うのだってあるんだから…」

「それはあるね」

「カラオケで歌詞が刺さる刺さらないって気にしたこと無いわ」

「別に良いじゃん。カラオケは余暇だよ」

「おじさんにも刺さってるかもしれないじゃん」

「言い分は分かるけど、別にカラオケで歌う時はどんな理由でも好きに歌わせてほしいなぁ…と思っちゃう」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : く 2026/02/13 22:18
何で区分したがるんだろ。 前科もんのくせに
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