(以下引用)
私、松岡昌宏は、約30年にわたって出演させていただいた日本テレビ「ザ!鉄腕!DASH!!」を降板させていただくこととし、このたび日本テレビ様にその旨をお伝えしました。
これまでにご一緒させていただいたたくさんの共演者やゲストの方々、番組制作スタッフの皆様やスポンサー各社、そして福島県をはじめとした番組制作にご協力いただいた地域の皆様、さらには番組をご覧いただいた視聴者やファンの皆様からたくさんの応援や励ましをいただきましたことに、心から感謝しております。
私自身そしてTOKIOというグループは、鉄腕 DASHに育てていただいたといっても過言ではなく、日本テレビ様には感謝しかありません。先日、日本テレビの福田社長と直接お目にかかる機会をいただき、本当にありがたい思いですが、ここで区切りをつける決断をしました。
これからも私は鉄腕DASHを応援させていただきます。日本テレビ様には素晴らしいキャストと番組制作関係者の想いやアイデア、そして番組に関係する皆様の安全と権利に十分にご配慮いただきながら、楽しく、そして優しい鉄腕DASHを作り続けていただけることを切に願っております。
そして松岡昌宏も鉄腕DASHで培った経験を大切に、これからも精進してまいります。引き続き応援してやって下さい。
松岡昌宏『鉄腕DASH』降板
— オリコンニュース (@oricon) February 13, 2026
「ここで区切りをつける決断をしました」
【コメント全文掲載】https://t.co/fz4dRQi8U8
1995年の番組スタート時から約30年にわたり出演。「私自身そしてTOKIO というグルーブは、鉄腕 DASHに育てていただいた」と感謝を伝えた。 https://t.co/o81SMSuy6X pic.twitter.com/dUvk7QaHQW
この話題にネットでは
「30年ってすごすぎるな」
「まぁ、もうTOKIOもないしね」
「松兄、いいね!漢だわー」
「松岡くんが抜けるだけでDASHは終わらないんだ」
「茂だけ残ってる状態なの??」
「あーショック。リーダーだけになった、、仕方ないにしてももっと出て欲しかった。すごい決断するよね。普通はしがみつくのに」
「タイミング的に国分の謝罪とも関係あるのかな?」
「日テレの国分への対応で怒ってるの?それとも別の理由?」
「国分のことで日テレに意見したとき、もう降板覚悟で言ってる感じはしてたよね」
という声も。