ハリセンボン・箕輪はるかさんが2月10日のYouTubeチャンネルで、おじさんの“ちゃん付け”に「やめたほうがいい」と一蹴しました。
(以下引用)
スタッフらをふくめ「オジサンメッセージ」なるゲームをやることになった箕輪。このゲームは、いわゆる「おじさん構文」を自作するというもので、誰が1番「キモく」なれるかを競う内容だ。
(中略)
そんな中、「キモさ」を判定する役職に回った箕輪。
自身が思う「おじさん」について、若い女性を呼ぶときに「ちゃん付け」する人の例を挙げる。「あれはやめたほうがいい」「子供じゃないんだから」「ちゃんと、なんとかさんとか、敬意を持って接するところからですよ」と断罪した。
この動画に、多くのファンが反応。
ネット上には「苗字+ちゃんで呼んでくるおじには一瞬で距離を置く」「みなさん、おじさん構文の才能ありすぎ」「全部ゾワゾワしました」とさまざまな声が寄せられている。
この話題にネットでは
「ちゃん呼び ゾワっとする」
「若くないけどちゃん付けで呼ばれてるよ」
「若い子もおじさんに敬意ないしお互い様な気もするけどね」
「それをお互い様とすると、余計に社会経験積んだおじさん側の感性や対応がおかしいということになる」
「親しみやすくて良くない?そんなに嫌じゃないかも」
「私はかなり嫌だけど人によるもんね」
「いきなりちゃん付けは気持ち悪い」
という声も。