(以下引用)
チャンネル登録者数が「1」と表示されていることに気づくと、「この1、誰ですか? めちゃくちゃ怖いんですけど」と口にし、配信を知っている人が限られるはずだとして、登録者の正体に戸惑う様子を見せました。
その後もしばらくは視聴者数が増減を繰り返し、再び視聴者数が0になる場面も。
そこで伊野尾は、動画概要欄に検索されやすそうな言葉を追加することを思いつき、「眠れない」「お腹すいた」「めがね男子」といったワードを入力。“見つけてもらう”ための工夫を重ねました。
配信開始からおよそ48分後、ようやく初コメントが入りると、伊野尾は「このチャンネルの初のコメント」として強く反応。その後も「チャンネル登録しました」「めざましテレビで見てたのでびっくりです」といった書き込みを読み上げていきました。
(中略)
終盤では、登録者数が目標としていた「20人」を突破。2時間ほどで配信を終えた際には26人となっていました。
配信のアーカイブは動画として再投稿されており、コメント欄では「告知の大切さと自担の狂気っぷりを知る配信」「告知なしでYouTube開設と生配信はさすがおもろ男すぎるwww」「初めに見つけた人、どうやって見つけたんですか!!( ; ; )」といった声が寄せられています。
名前 伊野尾慧
— こうめ (@jump_chan622) February 11, 2026
血液型 A型
年齢 こう見えて35歳
出身 埼玉県
学歴 明治大学大学院 専攻は建築
伊野尾くんは自己紹介で学歴もちゃんと言うタイプ✍️ pic.twitter.com/m4AOu3sEq8
こちら視聴者数0人になりやる気をなくした伊野尾慧さんです💁♀️ pic.twitter.com/c3ibrtRtyt
— はぴちゃん (@luv_ar_o415) February 11, 2026
登録者数6人いって喜ぶ伊野尾慧 pic.twitter.com/PD4QM7H5uV
— ⋆⸜𝚝𝚘𝚜𝚞𝚣𝚞⸝⋆ (@JUMP9aiing) February 11, 2026
この話題にネットでは
「最初に見つけた人スゴイね」
「最初の人が見つけて1時間以上やったのに26人なんだ笑」
「最初に見つけた人は伊野尾とかでたまたま検索したのかな?視聴者0なのに生配信してるっぽいの意味わからなくてビビっただろうなwww」
「もう芸能人のYouTubeなんて当たり前だけど、ジャニーズ時代では考えられなかったよね」
「なんか胡散臭い見た目」
「こう見えて高学歴」
という声も。