(以下引用)
母について「美容師の仕事を持っていたのでパキパキした人でしたね。女親は娘に割と厳しいところがあるんですかね。なおかつ私が割とトロかったから、余計かもしれない」と語った。
驚く共演者の声に「きょうだいの中で一番トロい。ご飯食べるのも遅かったし、学校の用意しなさいって言われて、朝、必死こいてやってるとか、そういうタイプだったので」と笑った。
天海祐希さんも体験してるけど、女親は娘に厳しくなりがち。
— ミツ@仕事×恋愛 (@mitsu20190908) February 10, 2026
この辺りが原因と思われる↓
① 自分の人生の未回収分を娘に投影している
② 女として生きる世界の“危険予測”を過剰にしている
③ 娘を「別の人格」として切り離せていない
④自分が受けたしつけをそのまま引き継いでしまう pic.twitter.com/g8kHYPS8ih
この話題にネットでは
「本当にトロい人は宝塚でトップを張れないと思うのですよ」
「私生活はトロいんじゃない?仕事は別」
「お母さんから見て、じゃないかな。美容師の仕事をしながらお家庭や子供の事をするんだったら物凄くぱっぱと動く人でないと回らないし」
「お母さんの働く美容室って、お父さんのお母さん、お姑さんと一緒にやって受け継いだものなんだよ。振り返ってお母さんの立場、気負いを思うと人一倍厳しかったことも理解出来ると、宝塚退団時のエッセイに書いてあったよ」
「何となく、母親に対しての気持ちが読み取れた言い方だった」
「そんなお母さんは宝塚の面接官から「よくぞ産んでくださった」と感謝されたって話あるよね。お母さんがシッカリしていたからこそ天海祐希があるんだと思う。お父さんからは叱られたこと無かったと言っていたので、お母さんは叱る役割もあったろうしね」
「お父さんの教えで今でも3980円の服を普通に着てるとか、コンビニでポイント貯めてるとか、意外で面白かった。で、そのポイントをiPS細胞の研究に寄付してるってのがすごく良い!」
「この人が安いの着ててもハイブランドと見分けつかないだろうなあw」
という声も。