(以下引用)
この投稿に親交のあるミュージシャン仲間らが多数の祝福コメントを寄せたが、昨年12月に50歳となったロックバンド「マキシマム ザ ホルモン」のナヲは「あたしも立派なBBAだけど『年齢なんてただの数字』じゃねぇ 『生きてきた証』や」と“反論”した。
そして「え?まだ40代なの??おっくれてるぅー!笑 あたしなんてもう50代入ったかんね!かっけーーーー✨✨✨」と自慢。「早く追いついておいで笑 追い越すことは一生できないけどな!!!わっはっはー!!!ってことで、おめでと❤️🔥」と祝った。
この話題にネットでは
「うんうん、嫌だよね。すごい嫌だ」
「確かに年齢なんてただの数字って50代以降くらいの女性しか言ってるの聞いたことない」
「「ただの数字」ではないことには同意。生きてきた年月だからね。そういうこと言ってる人ほど年齢にこだわってる印象」
「イタい」
「なんなのこの顔笑」
「精神年齢の低さを気にした方がよさそう⋯」
「まあ素直やんw」
「若い時に人気あった人ほど、若さ若さって言ってそう」
「年齢を気にしない人は現状に満足してる人、歳とることを怖いと感じてる人はまだ何もやれてないと焦ってる人。て感じ」
という声も。