(以下引用)
太田光が、高市自民が公約に掲げた飲食料品の消費税2年0%の実現に疑念を示し、実現しなかった場合の責任を聞くと、笑顔もみせて対応していた高市首相の顔色が変わり「できなかった場合!?」と反応した。
太田が「大変失礼ながら」と質問を続けると、高市首相は厳しい表情と口調で「なんか意地悪やなあ!最初からでけへんと決めつけんといてください!」と怒気をにじませて返した。
「公約に掲げたんだから、一生懸命いまからやるんですよ。できなかった場合とか、暗い話しないでください」と述べた。
高市総理…選挙後初めての関西弁
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) February 8, 2026
「なんかいじわるやなぁ…」
太田光さんが
「食品消費税2年間ができなかった場合、責任を取り辞める覚悟はあるか?」 https://t.co/LcAMd5dW2G pic.twitter.com/ALGdClzFGf
この話題にネットでは
「すんごい失礼だなって思った。「実現出来なかったら辞めます」って言わせたかったんだろうか?」
「太田光滑ってたな」
「少なくとも自分は、あのやりとりをきけて良かったです。これだけ大勝したら、公約を覆してやらないこともあるかもしれない、って不安を感じる国民は少なからずいると思います。別に何か言質をとりたかった質問ではなく、これまで裏切られ続けてきた国民の不安の声を代弁してくれたと受けてます」
「自民党が勝つと必ず何か爪痕、言質を取ってやろうという、お笑いタレントが故に許されるという度々観られた光景」
「高市さんも冷静に答えてたけど、あまりに太田光がしつこいので、急に関西弁になっちゃったね そりゃ怒るわ…」
という声も。