2月4日のTBSラジオPodcast「大吉ポッドキャスト いったん、ここにいます!」で、リスナーからの「友人の息子は20歳になった今もクチャラー。注意するべきかと悩んでいる」というメールを紹介した際、博多大吉さんは「言えんよね。もう20歳は、なおらんやろうね」と指摘しました。
(以下引用)
大吉は「これは育ちですよ。そういう人たちに『下品だよ』って言っても、自分たちはそんなこと考えたことないから。これは、なおらないんじゃないかな」と述べる。
じつは、大吉の知人にもクチャラーがいて注意したことがあるが、いまだに改善されていないと明かす。
「クチャラーと面と向かって飯食ってるとき、1回気になりだしたら、もう話が入ってこない。せっかく楽しい食事になるはずだったのに、だんだんムカついてきたとか、早めに切り上げちゃったみたいな経験が、実際にある」と話した。
リスナーに同情した上で、大吉は「何のお焚き上げにもならないけど、距離を置くしかないよね」「見て見ぬふりしかないかな」「人生の転機を訪れるのを待つか」とアドバイスした。
この話題にネットでは
「どんなにいいところあってもクチャラーはキツい。一緒に食事しなくていい間柄ならともかく、結婚相手とかになるとね」
「一緒にいるとちょっと恥ずかしくなる」
「私、これで友達失ったんだよな。どうしても許せなくて、食事に一緒に行けなくて、疎遠になってしまった。ただ話をしてるだけでめちゃくちゃ楽しかったのに」
「クチャラーってしつけの問題なんだろうか?生まれつきというか、骨格の問題なんじゃないのかな?って思う」
「鼻呼吸できない人ってクチャラーになりそうな気がする」
「なんか一人暮らし長くて話し相手が少ない人は、比較的クチャラーになりやすいって聞いた事ある」
「私、口を開けて食べていないけど、咀嚼する音が漏れてるんじゃないかっていつも気になってる。こういうニュースをみると、さらに神経質になってしまう」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/02/05 22:06
千鳥2人ともクチャラーだけど打ち上げの時とか気にならないのかな?
千鳥2人ともクチャラーだけど打ち上げの時とか気にならないのかな?