(以下引用)
神田は「(お笑いコンビ・バナナマンの日村勇紀と)共働きじゃないですか、我が家って」と切り出し、「『旦那さんが稼いでいるのになんで仕事するの?』とよく言われるんですよ。しかも同世代の女性から。SNSでも言われるし」と不満を吐露。
さらに「卵が今値上がりしていますが、安いのを買いたいじゃないですか。『今、(卵が)高い』と番組で言うと、『いやいや、2人でそんなに稼いでいるんだったらウソじゃない?』などとよく言われる。旦那さんが働いていたら女性は稼いじゃいけないのかなと、すごくモヤモヤします」と続けた。
明日よる12時09分からの#上田と女がDEEPに吠える夜 は…
— 上田と女が吠える夜【公式】 (@hoeruyoru_ntv) February 2, 2026
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📢 「マイクロアグレッション」を学ぶ夜
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夫が働いてるのになんで仕事をするの?
無意識の差別
「マイクロアグレッション」って?
▼出演者
いとうあさこ 稲葉友 神田愛花
辛酸なめ子 元山琴菜 和田彩花 pic.twitter.com/ezphpbvXX2
この話題にネットでは
「余計なこと言う人っているよね」
「それは嫉妬というやつですね」
「まぁでも実際金持ちだけど、安い方が良いのは庶民も金持ちも同じなんだなーとは思った。お金は幾らあっても良いと言うしな」
「子無しでパートしてると、何で正社員にならないのか?と聞かれ、旦那が激務だというと専業にならないの?と言われる。もう慣れたけど」
「昭和時代は寿退社が当たり前だったからその感覚で言ってるんじゃなかろうか。今令和なのに」
「お金だけの問題じゃないからね。仕事が好きだったり、少しでも安く手に入れられること自体に喜びが得られるんじゃないのかな」
という声も。