(以下引用)
イベントでは前編と後編を鑑賞する会場の観客約400人へ、木村の発案で本作にちなみ“退校届”付きのポップコーンを贈った。
木村は「女子(キャスト)はハイヒールで大変だと思うので」と気遣い、木村と男性キャスト陣で客席を巡りながらポップコーンを手渡した。
会場からは神対応に「きゃー!!」「かっこいい!」と大歓声が上がった。
木村は「人生の5時間を俺たちにくれたので。すごい長い時間、スクリーンと向き合っていただけると聞いたので。そして今日は節分なので、お豆も出口のところにご用意ありますので持ち帰ってください」と“差し入れ”の経緯を明かした。
🎬️映画『教場』完成披露試写会舞台あいさつ
— オリコンニュース (@oricon) February 3, 2026
木村拓哉の発案サプライズでファン悲鳴💕
男性キャストが客席400人に
"退校届”つきポップコーン手渡しhttps://t.co/jvErZK3Yw3
#木村拓哉 #教場映画 @kazamakyojo pic.twitter.com/AvrSUbsc7Y
この話題にネットでは
「きゃー!! かっこいい!!」
「ファンは嬉しいだろねぇ」
「なんだかんだでキムタクを貫いてるから凄いと思う」
「20年以上前も今も、人気投票で、ほとんどの場合3位以内、悪くても10位以内から零れ落ちることはなかった。アンチもいるけれど、他の人気者たちが入れ替わる中、つねに魅力的だ思われるのは凄いと思う。100年に1人のスーパーアイドルかもと思う」
「長年主役張り続けられるのは一種の才能だな」
「こりゃ嬉しいわ」
という声も。