(以下引用)
矢口は「私18歳の時から、アイテープっていう二重にするテープを使ってるんですよ。それが1個1500円で、月に2個使う」という。それが「42歳まで使ってるので、計算したら86万4000円使ってる」と明かした。
高額な出費に、矢口自身も「私、二重整形した方が早かった」と苦笑い。
(中略)
「もう(これから)整形はしないの?」の質問には、「多分します」と即答。なぜなら「(まぶたの)お肉が、年を取って落ちてきちゃうと、テープがつかなくなってくる」からだと語った。
この話題にネットでは
「昔切れ長でしたね」
「奥二重をさらしてアイテープメイクを施した動画をあげてほしい。どのように変化するのか興味がある」
「今後、整形については「多分します。(まぶたの)肉が落ちてくると、もうテープがつかなくなってくる」と話した。ってもうやってんじゃないの? 予防線はってるね」
「何かしらの美容医療は、色々してるんだろうなぁ…維持するのって凄い大変だと思う」
「整形したかどうかより、画像を加工し過ぎて誰だかわからない」
【悲報】矢口真里(42)、TikTokで重加工が話題
— 藍染ガレソの悲報(兼業投資家 (@aigare01) January 20, 2026
別人指摘に嫌気さしコメント閉鎖
矢口「言葉って怖い。私も使い方間違えないようにしなきゃ」
いや、加工が怖いって。
“別人になるほど加工した”から指摘される
「可愛いと言われたら嬉しいけどね」って
別人にした顔を褒められて嬉しいの?#矢口真里 pic.twitter.com/8uzAWjxlfs