元JR駅員・33歳俳優のモテすぎ伝説

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ABEMAで2月11日(水)夜10:00より新番組「ラブパワーキングダム2」が無料放送開始されるのですが、美男美女16名の恋愛強者たちがハイクラスな男女の駆け引きを行ってNo.1モテ男&モテ女を決定する恋愛リアリティーショーとのこと。

そんな登場人物のひとりで元JR駅員という異色の経歴をもつ俳優・会社経営者の岩城滉太さん(33)にWEBザテレビジョンがインタビューし、そのモテ伝説を聞いています。

(以下引用)

――恋愛強者たちが集う、かなりハードルの高い番組ですが、参加を決めた理由を教えてください。

今まで敵のいない人生を送ってきましたが、「自分より強い人っているのかな?」と。自分より強い人がどんな感じなのか、ちょっと知ってみたくなったんです。

――これまでずっと、圧倒的な「モテ人生」を歩んでこられたんですね。

周りを気にしたことがあまりなくて。デフォルトでその人生を歩んできました。

――「自分はモテる」と明確に意識したのはいつ頃ですか?

物心ついた時からですね。後から認識したことですが、例えば保育園の頃。教室の真ん中に椅子を置いて、隣に先生が立って、女の子が順番に僕にチョコを渡しに来るという専用のイベントがありました(笑)。

――それはすごいですね!小・中・高校時代はいかがでしたか?

小・中学校では、とりあえず女子全員が一度は僕を通る、みたいな(笑)。高校は元女子校で、男子2割・女子8割という環境でした。入学して数日で5人の女の子から告白されましたね。野球部で坊主頭だったんですけど、「本当のイケメンは坊主でもイケメン」と言われて。雰囲気と顔面、オーラで圧倒していたんだと思います。

――これまでの「モテ伝説」で、特に印象に残っているエピソードはありますか?

前職がJRの駅員だったんですが、静岡の沼津駅の改札に立っていた時はすごかったですね。女子高生にチョコをもらったり、盗撮されたり。あと、わざと「切符をなくした」と嘘をついて僕に話しかけてくる子がたくさんいました(笑)。



この話題にネットでは

「正統派イケメンだね確かに」

「色んな俳優が混ざった顔してるw」

「実際イケメンて近寄れないけど、このエピソードの女子たちすごいな」

「イケメンだと思うけど、知らない俳優の人」

「こんだけカッコよくて、駅員も辞めて俳優になっても芸能界でパッとするかはまた別なんだねぇ…」

「この顔で171センチなら芸能界だと埋もれる」

「実際は170もなさそう…」

「駅員だったらかっこいいってなるね」

という声も。





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