(以下引用)
「今年の挑戦 90点が、遠い‥」とつづり、自己採点が「87点」だった写真を投稿。
目標に届かず悔しそうな様子だが、大学入試センターの発表している英語リーディングの平均点は「64.80点」で、鈴木の得点はかなりの好成績だ。
大手予備校、河合塾が発表した東大のボーダー得点率も、文科一類で86%とこちらの数字も上回っている。
鈴木は毎年のように英語問題への挑戦を行い、高得点をマーク。2021年には1問間違えただけの「98点」を取ったこともある。
この話題にネットでは
「えー、すごいね。挑戦することも、成績をキープしてることもすごい」
「すごいなぁ。自分の受験が終わったら興味も湧かないよ」
「まあ点取れるから、結果を公開するんやろ」
「必要ないのに勉強できる人ってほんとすごい」
「殴り書きで映え一切なしなのがガチ感あって好感持てる」
「この回答の書き方みると、本当に毎年やってるんだろうなとわかる」
「偏差値の高い高校出身じゃなかったっけ」
「鎌倉高校だよねー」
「なんで大学は成城だったのかね?もうデビューしてたからとかかな」
「偏差値65くらいの高校だから今でも成城は順当の範囲。しかも少子化の今と違って40年前は受験の難度高かったから偏差値65くらいでは現役にこだわれば日東駒専でもおかしくない」
「保奈美さんは進学校で芸能活動しつつ成城大だから向学心あると思うよ。芸能活動しながらだから中退したけど」
という声も。