(以下引用)
現在、34歳の阿須加さん。理想の夫婦像は「おじいちゃん、おばあちゃんになってもキスをしたり、手をつないで歩いたりするような関係。(妻が)ずっと最愛の人」といい、過去に交際した相手とは、「(交際)当初から結婚に近い話をするようにしています」と説明。
結婚願望を問われるといきなり苦笑し、「友人たちも結婚したり、子どもができたりしていますが、みんな『フタを開けてみないとわからない』と言っているので、今は難しいだろうな」とあまり積極的でない様子。
結婚願望のメーターが下がった過程に、「つき合っているときはよかったのに、結婚したら相手のイヤなところが見えてきたとか、一緒に寝たくないなど聞くと寂しいなって」とポツリ。
さらに「すべてのお金を奥さまが握っていて、月1万5千円の小遣いで生活している友人が、後輩に奢らなくてはいけないときは土下座して1万円追加してもらう」話や、「結婚したら、はいor YESしかない」「ごめんなさいをどれだけスピーディに言えるか」が結婚生活のリアルだと思っていると嘆きました。
(中略)
「ここ5年くらいで知り合いが7組離婚しているので、現実は『こういうこともある』と思うようになった」ほか、まわりから「阿須加は自由人だから、結婚できるタイプじゃない」と言われて考えるようになったと返答。
俳優業と兼業している農業や、キャンプ、釣りなど多趣味であることも関係しているのではないかといい、「一度、キャンプに彼女を連れていったら、飽きたのか『もういいや』と言われ、結果別れることになった」と振り返りました。
年齢を重ねるごとに、結婚に対してどんどん後ろ向きになっていっている阿須加さん。
毎回、結婚を考えるのにどうしてゴールインに至らないのかを問われると、「山梨で農業をやっているので、田舎暮らしに興味がないとか、『私も手伝わないといけないの?』と言われたことも。だんだん会わなくなり、向こうから『結婚を考えられない』となる」と説明。
指原莉乃 <婚活アプリ「トークィーンズ」入会しますか?
— フジテレビ (@fujitv) January 28, 2026
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工藤阿須加、
結婚についてこじらせ気味?
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思い当たることと言えば・・・💭
・女性に理解されない趣味🏕️🎣🧑🌾
・女性の魚の食べ方で幻滅🐟🥢… pic.twitter.com/380GK8LrAS
この話題にネットでは
「この人こだわり強そうで付き合うと面倒くさそう」
「わかる。この人、爽やかって言われてるけど、個人的には全然そうは見えなくてすごい癖アリな人に見える。顔にそういう性格が出てる感じ」
「なんでも俺に合わせてくれる子なんてイマドキおらんよ」
「元カノみんな一般人だったって言ってて同業者とつきあった事ないんだなと思った」
「この人の年収考えたら1万5千円にはならないと思うけど、仕事や遊びが充実してて結婚しなくてもいいなって気持ちはわかる」
「といって、45歳くらいになって20代の子と結婚しそう」
「もうすぐ結婚する前兆」
「願望のメーター下がったとか言っても「結婚しない」とは言ってないしね笑」
「野々村友紀子にも言われてたけど農業とかの活動を理解してもらいたいならそちら関連で出会う人と繋がればいいのにと思った。街で出会ってると言ってたよね。やっぱり都会的な美人がいいのかな」
という声も。