平野紫耀が凱旋帰国で空港パニック

 TOP

スポンサーリンク
アンバサダーを務める「ルイ・ヴィトン」のファッションショーに出席するためフランスを訪れていた平野紫耀さん(29)が、1月下旬にパリから帰国した際、空港に大勢のファン待ち受けておりパニック状態になっていたと女性セブンプラスが報じています。

(以下引用)

「空港には50人を超える人々が待機していました。平野さんは戸惑いつつも手を振っていましたが、この人数は予想していなかったはず。なかには平野さんの横にピッタリついてツーショットを撮ろうとするファンも。スタッフは必死に『どいて! どいて!』と叫んでいましたが、平野さんはなかなか車に乗れず……現場はパニック状態でした」(居合わせた旅行客)

(中略)

「かつては声かけや出待ちには応じない『塩対応』を指摘されたこともありました。しかし今回、出国時の空港では差し出された手紙を丁寧に受け取り、パリでも集まったファンに自ら駆け寄って笑顔でサインに応じていました。以前を知るファンは『紫耀くんが優しくなった』と驚いています」(前出・事務所関係者)

しかし平野の思いをよそに、ファンへの「神対応」の様子はSNSで拡散され、冒頭通り帰国時の空港は大混乱の事態に発展した。



この話題にネットでは

「なんか…人気者も大変だね」

「日本人の色ボケババアマナー悪すぎ」

「この状態で会って嬉しいんかw」

「こういうことするから塩対応になるのでは」

「空港で撮られてロゴ入り衣装拡散までがお仕事でしょ」

「推しの迷惑になるかも知れないと考えられない50人が集まったのかと思うとゾッとする」

「50人w」

「50人でこんなに混乱するなんてよっぽどヤバい人たちが集まってたんだね」

という声も。





感想を投稿

名前
コメント

誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

みんなのコメント

コメントはまだありません

スポンサーリンク