劇場版となるのは“朝ドラ”で27年ぶり、主演続投は史上初とのこと。
(以下引用)
映画版では、ドラマでは描ききれなかった新たなエピソードや、その後の物語を、時代をまたぐ壮大なスケールで展開。寅子は、人生の集大成とも言える“最後の事件”に向き合うことになる。
映画化の発表にあたり、伊藤は「まさか、また寅ちゃんとして生きることができるなんて本当にうれしい」と喜びをコメント。ドラマに続き脚本を担当する吉田恵里香は「エンターテインメントは誰かに寄り添う居場所になり、声をあげる力になる。そして社会に横たわる問題を打ち破る、雨垂れの一滴になれると信じています」と、作品に込めた思いを語っている。
(中略)
NHKの連続テレビ小説からの映画化は、『すずらん』(1999年)以来、27年ぶり。さらに、ドラマから主演キャストが続投して映画化されるのは、1961年放送の『娘と私』から半世紀以上にわたる歴史の中で史上初となる。
/
— 東宝映画情報【公式】 (@toho_movie) January 28, 2026
劇場版「#虎に翼」
主演 #伊藤沙莉 コメント
\
まさかまた寅ちゃんとして生きることができるなんて本当に嬉しいです。
今回は完全なオリジナルストーリーとなりますが、寅子が挑む最後の事件ということでドラマで描ききれなかった空白の時間が埋まるのがとても楽しみです。… pic.twitter.com/lLF4bGflLn
この話題にネットでは
「映画化😯 楽しみだなぁ」
「虎に翼映画化の噂マジだったんだな〜」
「なにこれ…どんな力が裏で働いてるの??そんなに視聴率良かった?」
「NHKの朝ドラが映画になるってどういうこと??」
「虎に翼はたしかに面白かった。だけれど、後半はメッセージが強すぎて見るのが辛かった」
という声も。