反町隆史の運動ルーティンに驚き

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俳優の反町隆史さん(52)が1月25日「ボクらの時代」で俳優の大森南朋さん、津田健次郎さんとトークする中、ストイックな運動ルーティンを明かして、共演者を驚かせました。

(以下引用)

「朝、ゴルフ場行って、6時から練習して。ご飯食べて。戻ってきて昼寝して。昼前からジム行って、1時間半ぐらいやって1回家帰って、そのあとピラティス行って、そのあとボクシング行ってとか結構普通ですね」と詳細を語ると、津田は「1日にそんな体動かしますか?」と驚いた。

ここまで追い込む理由について、反町は「追いつかないんですよ、自分の望みに」と説明。

「突き詰めてくと結局、そのプロの方に教えてもらうのがいいわけじゃん。例えばゴルフだったらプロゴルファーに教えてもらったりとか、ピラティスだったらエキスパートにそれぞれ教えてもらう。となると、自分の〝ダメ感〟がすごくて。その差を埋めるのが自分にとってのモチベーションになっていく」と熱弁した。



この話題にネットでは

「結構暇なのかな。まぁ嫁も稼げるから必死に働く必要なんてないのか」

「仕事はいつやってるんだ?」

「オフのスケジュールを話しただけじゃないの。仕事の日はジムだけ行くとか」

「そんなことできる時間と金があるのがうらやましいわ」

「俳優さんにとってはトレーニングも仕事の一環みたいなものですからね。我々一般サラリーマンが会社に行ったり、資格試験の勉強をするのと同じようなもの」

「会話内容が大人っぽくなかった」

「大人っぽくないにしてもさ、大森さんと津田さん2人はフザケつつ楽しそうだったのにね。全然乗ってこなかったよね。自分の話の時だけ盛り上がってる感じだった」

という声も。





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