(以下引用)
「朝、ゴルフ場行って、6時から練習して。ご飯食べて。戻ってきて昼寝して。昼前からジム行って、1時間半ぐらいやって1回家帰って、そのあとピラティス行って、そのあとボクシング行ってとか結構普通ですね」と詳細を語ると、津田は「1日にそんな体動かしますか?」と驚いた。
ここまで追い込む理由について、反町は「追いつかないんですよ、自分の望みに」と説明。
「突き詰めてくと結局、そのプロの方に教えてもらうのがいいわけじゃん。例えばゴルフだったらプロゴルファーに教えてもらったりとか、ピラティスだったらエキスパートにそれぞれ教えてもらう。となると、自分の〝ダメ感〟がすごくて。その差を埋めるのが自分にとってのモチベーションになっていく」と熱弁した。
『ボクらの時代』
— めざましmedia (@mezamashimedia) January 24, 2026
反町隆史さん×大森南朋さん×津田健次郎さん
反町さん
「『俺、全然ダメじゃん』を払拭するには、週1回だけだと追いつかない」
大森さん&津田さんに語る
“週5で運動”する理由
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この話題にネットでは
「結構暇なのかな。まぁ嫁も稼げるから必死に働く必要なんてないのか」
「仕事はいつやってるんだ?」
「オフのスケジュールを話しただけじゃないの。仕事の日はジムだけ行くとか」
「そんなことできる時間と金があるのがうらやましいわ」
「俳優さんにとってはトレーニングも仕事の一環みたいなものですからね。我々一般サラリーマンが会社に行ったり、資格試験の勉強をするのと同じようなもの」
「会話内容が大人っぽくなかった」
「大人っぽくないにしてもさ、大森さんと津田さん2人はフザケつつ楽しそうだったのにね。全然乗ってこなかったよね。自分の話の時だけ盛り上がってる感じだった」
という声も。