藤本美貴が"ド根性"気質を反省

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タレントの藤本美貴さん(40)と庄司智春さん(50)夫妻が1月22日、東京・レーベンサロン池袋で行われた「ミライ人間洗濯機」のお披露目イベントに出席した際、家庭内で起きたエピソードを明かし、自身のド根性気質を反省しました。

(以下引用)

「私は昭和生まれで、平成に生きてきて、ド根性みたいなところがある。子どもたちが、ちょっと体調が悪い時に『気のせいじゃない?』と言ってしまうのは、心を改めないといけない」としょんぼり。

「ちょっとツライと思うと、どんどんツラくなるから。イケると思ったほうがいいよ」などと子どもにも“気合”で乗り切るよう声をかけているという。

庄司が「長男がケガして、ひじが痛いと言ってたけど『大丈夫』と1週間くらい放置していたら骨折していたもんね」と暴露。

藤本は「長男が3、4年生の時かな。動かしてみなよと言ったら動かせた。しかも腫れてないから…。でも、すごく痛いと言うから病院に連れて行って、先生に『大丈夫』と言われたら本人が納得すると思ったのに、骨折していて大きな病院を紹介されて手術しました」と苦笑いで説明。

「気を付けなきゃいけないと思いました」と反省しつつ、「でも、動かせたんだよね〜」とこぼしていた。


この話題にネットでは

「毒親…」

「笑い事じゃないな…」

「私だったら母親失格だ、、レベルで落ち込むし、申し訳なく思うかな」

「庄司がめちゃくちゃ心広いから上手くいってるだけ」

「庄司、他人事みたいに話してるけどさ、ミキティだけの責任じゃなくない?いやあなたの子供でもあるでしょうよ」

「子供が大丈夫!っていって親が行かなきゃダメよってパターンかと思ったら逆で驚き。このパターンってあるんだ」

「昔母親の同僚の子供さんが本当は骨折していたが親族が大袈裟に騒ぐな、その位の痛みでと大きな病院に行かせずに町医者で診察させて置いといたら痛みや腫れが引かなかったので母親が大きな病院では診察してもらったら骨折していて結局子供の成長により固まってしまい腕が曲がった状態で治らなかった事があっただけに親の判断だけで済ませない方が子供の為にもいいと思う」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : あ 2026/01/23 00:43
相談受けて共感されてるようだけど実はヤバい人でしょ。庄司もだけど
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