ひろゆきが高級車の残クレ問題で私見

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ひろゆきこと実業家・西村博之さん(49)が1月21日のABEMA「Abema Prime」に生出演し、高級車の残価設定型クレジット問題について持論を明かしました。

(以下引用)

残クレとは、車両価格から予測下取り価格(残価)を、差し引いた金額を分割で支払うというもの。(中略)契約満了時は新車に買い替え、または車を返却、残価を支払って車を引き取ることもできる。ただ、走行距離の制限超過や、汚れや傷によって追加の支払いを求められるケースもあるという。

この件について、ひろゆき氏は「毎回レンタカーやカーシェアリングを使う人もいるし。残クレで車庫に置いといて好きなときに使う人もいて。なにが問題なのか全く分からないんですよね」といい「レンタカーでアルファード借りる人に文句言う人なんて、全くいないじゃないですか。なんで残クレだと文句言うのかなって」と私見を展開していた。


この話題にネットでは

「残クレが消費者にとって全く利益がないのは事実。どう計算しても普通にマイカーローンで購入して乗り換え時に普通に売った方がお得です」

「残クレって頻繁に買い換える人にはいいけど、その場合ずっとローン払い続けてるよね。買い取りたかったらまとまった金が必要だから、ほとんどの人が乗り換えるんじゃないの?」

「残クレも使い方次第でありネットで馬鹿にし過ぎている所はあるかな。資産価値を前借りして残価を設定しているので携帯電話のカエドキプログラムと同じなんですけどね」

「自分も残クレの何が悪いのかわからない。ただ、5年で残価50%設定の場合とマイカーローンの10年払いで5年乗って売却して残債を一括返金する場合の比較検討はした方が良いと思う。有利不利はその車種のリセールバリューによって異なるので」

「そもそも借金に悪いイメージつけてる人が多い。なのに奨学金は何も言わない。住宅ローンは良くて、カーローンはダメだったり、結構???っていう理論の人を良く聞く」

という声も。





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