おぎやはぎの小木博明さん(54)がラジオ「おぎやはぎのメガネびいき」で日本のドラマを見なくなった理由を明かしました。
(以下引用)
リスナーからはテレビドラマのSNSが不要との声があった。矢作は「世界観を壊している」などと書かれたメールを読み上げると、小木は「あれ無駄だよな~」と同調した。
矢作も「ドラマの中では怖い役の人がその時みんなとわちゃわちゃ、本当は仲良くしちゃいけないキャラの人たちと縦に並んで、笑顔で楽しそうにやってる。サイテーだよな! あれはサイテーだよ!」と激しく同意した。
小木は「俺もやっぱ、ずっと日本のドラマ見られなくなったのはそれだからね」と告白。
この話題にネットでは
「激しく同意。なんなのあの、最高のチームワークでやってます!みたいなの」
「わざわざSNSまで見に行かないな」
「世界観ぶっ壊すようなオフショットが好きなのはストーリー重視ではなくてキャスト重視の人だろうし」
「お芝居と現実の区別のつかないお馬鹿さんがクレームつけてくるからね」
「仲良くしててもちゃんと役通りの演技してくれたら気にならない。現場が仲良いと良いドラマのことが多いけどな」
「どういうこと???役ではあんな奴なのに裏ではみんな仲良いのかよ!!!ってこと???w何それwww」
「薄いこと言ってるおじさんだなぁとしか(それが売りだろうけど)海外の人の方がずっとメイキングから、みんなでしてるパーティからのせてると思うよ。インスタとか、海外の有名人はそんなのばっかりだよ」
という声も。
感想を投稿
みんなのコメント
コメントはまだありません