ラッパーの呂布カルマさんが1月19日のSNSで、いじめ被害に遭っている少年らにメッセージを送ったのですが、その提案に反響の声が寄せられています。
(以下引用)
呂布は18日の投稿で「最近沢山出てくる子供同士の暴力動画。流石に小学生が怯えて泣いてるのとかはキツ過ぎる」と言及していたが、「イジメや傷害の加害者は被害者に対してしっかりと謝罪なり賠償なりするべきであって、それが済めばその後の人生までも壊す様な制裁をする事は誰にとっても得は無い」とネット上の行き過ぎた私刑にはくぎをさし、「ガキの頃愚かだったとしてもその後改心して立派になってる人なんか腐るほどいるんだから」とつづった。
その上で、「イジメられてても親や教師に相談出来ないって子供は地元のイケてるラッパーに連絡してみ。絶対助けてくれるから」と、いじめ被害者に対して呼びかけ、「逆に自分の地元の子供達のイジメぐらい解決出来ないラッパーはイケてないという事」と私見を述べた。
この話題にネットでは
「地元のイケてるラッパーなんて知らないw」
「まずラッパーに連絡する勇気がないんですけど」
「そのラッパー近辺がいじめ加害者の場合はどうしたらよい?」
「そのラッパーはイケてないラッパーだったということ」
「ラッパーって治安維持もしてくれるの知らなかった」
「そんな「ラッパー万能説」信じられない…w」
「どこに行けば地元のイケてるラッパーいるんだよw」
「申し訳ないけど地元のラッパーたち、首まで入れ墨だらけとかで子供と関わらせたくない」
という声も。
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