ワンオクTakaがお受験戦争に本音

 TOP

スポンサーリンク
「ONE OK ROCK」のボーカルTakaさんが1月17日のYouTubeチャンネル「NewsPicks」に出演し、幼少期のお受験戦争について「競い合いというものに嫌悪感を感じていた」と本音を明かしました。

(以下引用)

慶応義塾幼稚舎に進学したTakaだが「結局辞めちゃってる。ああいう環境が合う人もいれば、合わない人もいる」と話す。

受験をさせてもらったことに感謝を述べる一方で「いろんな子たちが集まるんですよ。大企業の息子もいれば、政治家、医者、弁護士の息子。悪にも正義になれるような子たちが集まる。その中での競い合いというものに嫌悪感を感じていた」と話した。

楽しかったのは小学校までで「中学校に上がってから『なんで、こういう状況で僕はこの子たちと一緒に勉強を競わないといけないんだろう』という純粋な気持ちが出てきた。で、グレ始めるみたいな。逃げるように(中学1年生で)芸能界に入った」と明かした。


この話題にネットでは

「市立の小学校のカオスぶりを知らんだろボンボンは」

「ね。澄みきった清流育ちがヘドロのドブ川を羨ましがる感じで笑っちゃう」

「別のベクトルの嫌な感じがあるんだよ。芸能人の子供が身を守ってもらえる環境という意味で、私立の有名な小中が選択肢としてはベストだと思うけどね」

「私Takaと同世代で公立の小、中だったけど全然荒れてなかったよ。今現在小学生の姪っ子のとこも平和そうだし、そんなん地域によるんでない?」

「小学校が楽しかったならそれで十分だよ」

「自分もお受験経験者だけど、「ああいう環境が合う人もいれば、合わない人もいる」というのはとてもよく分かる」

「芸能界って逃げるように中学生が入れるものなんだ」

「持ってるものを重く感じる人もいれば、欲しくても手に入れられない人もいて、人生って難しいね」

という声も。





感想を投稿

名前
コメント

誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

みんなのコメント

コメントはまだありません

スポンサーリンク