(以下引用)
今回、SNSで議論を呼んでいるのは、1月1日のトーク内容だ。
女性のキャリアや人間関係、職場の愚痴問題などについて語られたのだが、1月12日に同番組の公式インスタグラムがその一部を公開すると、すでに再生数は60万回超えを記録。“社会人の人見知り”に触れたシーンが話題になっている。
鈴木は「大人で人見知りとか言うのマジで謎やねん!」と切り出し、「社会人として出ていって、社会人で人見知りはナシよって思っちゃう」とキッパリ。さらに「話す内容あるやん。仕事のトークがあるでしょ。気を遣いなさいよ!」と続け、持論を展開した。
「そんなん言ったら全員人見知りやって。知らん人と喋るのは気を遣うからしたくないやん、そんなこと。だけど、みんな社会に出たら、『これからやっていこう』って何かを起こすために、人見知りとか言わずにやってるわけやんか。腹立つよな」
鈴木の発言を受け、SNSではさまざまな声が上がっている。
(中略)
「もうひとりのDJを担当する中川さんは、同番組内で人見知りについて“ただの言い訳”とバッサリ。鈴木さんの意見に共感していましたね。“感じ悪くしちゃっている自分を肯定したいから『人見知りなんです』って言っているだけなんですよ”と私見を述べました。いろんな考えがあっていいと思います」(前同)
この話題にネットでは
「自己紹介で「私、人見知りなので…」という人は好かんね。だから?気を遣えってこと?と思っちゃう」
「私人見知りだから発表できませーんとか言ってるやつ、は?!と思う。仕事放棄じゃん」
「本当に人見知りの人って分かるよね、それを盾にしないもん」
「イケメン美人芸能人の人見知りアピールはまじで鬱陶しい。人見知りが芸能界入るかよ」
「人見知りでも最低限の挨拶とかはしなあかん。社会人ならそんな初対面から親しく喋れる必要はないし、おどおどしててもいいけども最低限はしなあかん」
「人見知りだけど頑張ってテンション上げてるから楽しい人だと思われる。けど次会った時しんどくてテンション上げれないから心配される。バランスが難しい」
「職場での話なら同意。私生活なら、人見知りでも別に気にならないけど」
「言いたいことわかる。つまり社会人になるってことが人見知りを克服することなのよね。アルバイトや部活動は人と話す訓練。人見知りを克服しない限り社会ではやっていけない、と言うか自分が辛い」
という声も。