お笑いコンビ「ニューヨーク」が1月11日のYouTubeチャンネルで、大物歌手から苦言を呈されたと思われる件について言及しました。
(以下引用)
歌手・松山千春は4日放送のFM NACK5「松山千春 ON THE RADIO」にて、年始に放送されたお笑い番組について「ひどいな。何なんだ、あのクソ面白くもない漫才、コント。最低で下品でしょうもない」と苦言を呈していた。
この件について、お笑いタレント・みなみかわが「絶対ニューヨークのことだろ」と発言しているのを聞いたという屋敷裕政。コンビは男性の局部をネタに漫才を披露していた。
屋敷は「えっ、松山千春が俺らのことを怒ってたん?ハゲやから、勝手に(下ネタを)好きやと思ってた」と苦笑し、嶋佐和也も「っていうか、松山千春さんって下ネタ嫌いなの?ウソでしょ?俺らからすると『HEY!HEY!HEY!』とかに出てて、面白おかしい人の感じで」と話していた。
この話題にネットでは
「そもそもニューヨークのネタは全て面白くないしトーク番組でも全然ウケてないやん」
「ドリーム東西ネタ合戦、ほんまに下ネタ多かったな。ニューヨークは元からしょうもないけど、正月なんやからもっとちゃんとしたネタを見たかったな」
「ニューヨークが面白くないのは置いといて仮にも司会して正月でみんな見やすい時間の番組なのに自分らのネタは下ネタってのは配慮としてどうなのかとは思う」
「松山千春は下ネタが嫌いだから、自分らを酷評している、と思っているところが痛いな、と、思う。また、ハゲだから下ネタ好きだと思った、という毒のある返しをした気になっているであろうところもつまらないな、と思う」
「ニューヨークふぜいの若手芸人が松山千春をイジってもいいと思ってるのが不思議。お笑い芸人がそんなに偉いとでも思ってるの?」
という声も。