(以下引用)
これまで恋愛観をほとんど語ってこなかった彼が今回明かしたのは、徹底した仕事・友達優先主義と、明確なルールだった。
「原さんは『ド真ん中でアイドルをやっていると、曲がった恋愛観を言うと引かれてしまうのでは』と前置きしながらも、『彼女より仕事に時間を使いたい?』の問いには『それ絶対ですね。譲れない』と即答。『そのエネルギーがあるなら仕事に全振りしたい』と言い切りました」(芸能ジャーナリスト、以下同)
このあと、“原ルール”はさらに細かくなっていく。
「フジテレビの堤礼実アナから、『“私との時間も大切にして”と言われたら?』と聞かれると、『終わりです』ときっぱり。それを言われた時点で彼の中では交際は即終了なのだそうです。このあと、困惑した堤アナが『結構難しいですね』と絶句すると、彼は『アッハッハ』と高笑いしていました」
恋愛の“距離感”もかなり独特だ。
「『お互い忙しいときは彼女とどれくらい会わなくて平気か』と問われると、『4か月くらい』と回答。指原莉乃さんら出演者が『よん!?』『付き合ってるの!?』『おかしい!』とドン引きする中、原さんは地元の友人を最優先にしたいと説明し、彼女になる条件について、自分が相手を好きというより、『友だちと仲良くなってくれるのが第一関門』と持論を述べたのです」
2人きりのデートも「10回に1回」程度。その貴重な1回ですら、2〜3時間レストランで食事をしたら居酒屋に行って友人と合流するという。「毎回彼女を友だちの場に呼ぶ?」と聞かれると「ほぼほぼ呼んじゃいますね」と即答していた。
ネットでは《無理。笑 ごめん、原くん》と拒否反応を示す声がある一方、《さらに原くんのことすきになった》と、正直さを評価する声もあり、反応は真っ二つだ。
『終わりです』スイッチ多めの原嘉孝くん
— sumupi🧽 (@Snztim_78) January 9, 2026
タイプの彼女でも1回でお別れなの!? pic.twitter.com/yQUrAS6wrY
終わりですうちわ死ぬwwwwww#トークィーンズ#原嘉孝#timelesz pic.twitter.com/PWWuQZ7VW0
— kyouchan0127 (@kyouchan0000) January 8, 2026
この話題にネットでは
「これはウザイなw 彼女になったら大変だね」
「うわー友達と一緒に遊ぶのはダルすぎる。大事にはしてくれなそうな男」
「こういうヤツいるよね…デート用の服で着てるから、ほかの男性とは会いたくないんだけどなと思ってた」
「まあ居酒屋って顔だもんね」
「この方、すごい独特な顔してるわよね…」
「ちょっとさかなクンに似てるけど、さかなクンは好きだけど、この人は好きじゃない」
「一目で強い印象残すって意味では芸能人向きだと思う」
「見てたけど、テレビ向きに盛って話してた感じしたよね」
「トークィーンズはみんなそう」
「芸能人としても一流でもないのに中々の言い草ね」
「アイドルも多様性ハンパないのね」
という声も。