(以下引用)
「仕事の内容のみならず収入面でも差は広がっています。岩田アナはあくまでも一般社員ですから年収は700〜800万円といったところですが、水卜アナは23年に管理職であるチーフスペシャリストに昇進し、特別待遇もあるので年収は2500〜3000万円になります」
現エースと次期エースでそんなに差がついたのはなぜなのか。
「帯番組を持っていないからです。なんでも編成幹部は『岩田は毎日見る帯番組に向いていない』と評価しているようなのです」
“猛獣使い”の岩田アナが?
「帯番組はメインMCを食ってはいけないのです。岩田アナはタレント性が強く頭もいいので、言葉がいちいち引っかかってプロデューサーも心が安まらない。出過ぎず色がついていないほうが、視聴者も毎日見るには安心するんだそうです」
とはいえ、毎日の生放送で働き詰めよりいいのでは?
「そこがアナウンサーという仕事の特殊なところだと思います。(中略)早朝の帯番組なら、毎日、タクシーの迎えが来て、たとえ素っぴんで来てもメイク室に入ればメイクさんもいるし、スタイリストさんが衣装も用意してくれる。
おなかが空いていれば、軽食と飲み物もアシスタントプロデューサーがさっと差し出す。そして、局の偉いプロデューサーらと和やかな打ち合わせをして、照明が煌々と輝くスタジオに入って生本番……というのが、アナウンサーをやっていて良かったと思える瞬間なんだそうです。
(中略)
昨年3月いっぱいでフジテレビを退社した永島優美アナ(34)も、表向きは子育てということでしょうが、『めざましテレビ』や『めざまし8』のメインキャスターでしたからね。帯番組の煌めきを知ってしまった局アナが担当を外れたとき、会社を辞める理由のひとつになり得るんだそうです」
年収は700~800万円、帯番組も担当できず…岩田絵里奈アナ「日テレ退社」の裏事情 先輩「水卜アナ」との“格差”とはhttps://t.co/LeUeJjQW1H#デイリー新潮
— デイリー新潮 (@dailyshincho) January 7, 2026
この話題にネットでは
「有名でもそれしかもらえないんだ。水卜アナの年収すごいな」
「フリーになったら倍以上」
「もう数年辛抱すれば水卜が完全にオバサン枠になるだろうからチャンスもあるのにw」
「無理だと思う…仕事も地位も絶対に手放さないんじゃないかな?」
「その年収ならフリーになるわな」
「岩田アナちょっとガチャガチャしてうるさいんだよなー」
「ジジ転がしなイメージ」
「大沢たかおと写真撮られてたから苦手になった」
❇️大沢たかお✨さん💪日本テレビ📺アナウンサー🎤岩田絵里奈さん➡️6年前2️⃣7️⃣歳差の交際🤯‼️
— 🛸👽✨Past🌏Current🌏Future✨👁️🗨️🪬 (@ruri_EARTH_2020) May 21, 2021
⚠️...んな事よりも👉はちきれんばかりの肉体💪肉体改造➡️スゲェ〜ぜ💕😘🎶#大沢たかお#岩田絵里奈#はちきれんばかりの肉体#FRIDAY pic.twitter.com/N8btCt7org
「水卜アナはお局様なんだろうね」
「ZIP見てると同僚に対して水トちゃん結構偉そうだな〜って感じる時ある」
という声も。