(以下引用)
橋本は「悩みに悩んでやっと出口が見つかった?愛する我が子の進む先」と題したエッセイで、4月から保育園の年長になる長男(5)の進路について「年長さんということは来年小学生になる息子。息子にはいい未来を切り開いてほしいと親の願いは膨らむばかり。田舎育ちの私には知り得なかった進路の選択肢の洪水が東京にはありました」と、都会での子育てに苦悩をつづっている。
公立学校や国立学校、さらに中学受験、インターナショナルスクールなど、都会ならではの進路先の豊富さに「選択肢が多いからこそのありがたみもありますが、何が正解で、何が彼にとって最高の環境なのか悩む悩む親心」「東京は色々考えることが多いです」と話した。
この話題にネットでは
「すげえ贅沢なことで悩んでるやん」
「とりあえずお金あるんだしエスカレーター式の幼稚園とかでいいんじゃない?(適当)」
「東京で子育ては金持ちしか無理」
「普通な人は学区の公立小学校に行かせる選択肢しかないもんな」
「おやつが干し芋とかなんだよねこの方。結構色々と子育てこだわってしまいそうね」
「お金ある人の悩みだね。いいなあ。都内に住んでるけど、ありすぎる選択肢は見ないようにしてる笑」
「たくさんの選択肢から選べる豊富な資金があり、自分のために選択肢を真剣に考えてくれる母親のもとに生まれただけで幸せだと思う」
という声も。