(以下引用)
noteには「自弁」と題した「500円」の有料記事をアップ。刑務所、留置場、東京拘置所の食事について記したが、一部ユーザーから「挑戦的な価格」といった批判が寄せられていた。
新井はこれに「おい。知らねえと思うけど、うちはアンチでもおもしろはひろうんだよ。(原文ママ)挑戦的な価格、いいワードセンスだな。じゃあ聞くが、挑戦的な価格じゃない価格を教えてくれよ」と投げかけていた。
自弁|新井浩文 https://t.co/7kEVVHVYjQ
— 新井浩文 (@arai19790118) December 31, 2025
有料500だと倍の文字数にした方が良いと言われたので、今までの倍の文字数です。
誤字、脱字があったら教えて下さいm(._.)m
皆さま、よいお年を。
おい。知らねえと思うけど、うちはアンチでもおもしろはひろうんだよ。挑戦的な価格、いいワードセンスだな。
— 新井浩文 (@arai19790118) December 31, 2025
じゃあ聞くが、挑戦的な価格じゃない価格を教えてくれよ。 https://t.co/ddyZgYtnVp
この話題にネットでは
「完全に開き直ってるね」
「凄い。この文章読んだだけでガラの悪さが伝わってくる」
「おー、なんかすごいね。ほんとに反省してるのかな?」
「私は無料でも読む気にはならない」
「知らなかったけど、こんなキャラの人だったんだね。もう本当に見たくない」
という声も。