(以下引用)
夫が韓国人で、韓国で出産をしたというちゃんみな。韓国では約4割が無痛分娩をするそうで、ちゃんみなも無痛を選んでいたという。しかし当時、妊娠によって太りすぎており、脊髄への麻酔がうまくいかず「その結果、自然分娩になった」と明かした。
「気持ちがよかった」という感想について横澤が「痛くはなかったですか」と聞くと、「陣痛は痛かったけど、気持ちいいが勝った」という。ちゃんみなは「出た~~!みたいな」と気持ちがよかった出産の瞬間をジェスチャーで再現し笑いを誘った。
ちゃんみなが出産で驚いたこと!
— 😷🍋甘楽/🌺 (@6_st_26) January 3, 2026
#コレコレ pic.twitter.com/7YaIgqgc5E
娘が誕生した瞬間のこの感情
— 😷🍋甘楽/🌺 (@6_st_26) January 3, 2026
さすがちゃんみなだな〜🤣
やっぱカッコイイよほんま😎 pic.twitter.com/wB1ipMX7Py
この話題にネットでは
「まあ10ヶ月の身体の負担と陣痛の痛みと分娩から開放されるのは確かに気持ちいい」
「子供が産まれた感動より陣痛から解放された!!っていう方が大きかった笑」
「全く痛くない人も存在するらしいしね。私も痛くない方だったら良いな〜っていう思いもあったから妊娠できたわ」
「太りすぎてると無痛分娩ダメなんだ、、、泣」
また、ちゃんみなさんは番組で日本と韓国の産婦人科医の対応の違いも語りました。
(以下引用)
35キロも太ってしまったが「私のお医者さんが優しかったんですよ。日本のお医者さんが凄い優しくて」と一切怒られなかった。「ギリギリまで日本で健診を受けていて。その先生が“ちょっとね。体重…ね”って」と優しい口調で指摘されるだけだった。
「凄い甘やかされちゃった」日本だったが、出産するために訪れた韓国の産婦人科では「出産する病院で健診を受けた時に…死ぬほど怒られた」と“対応”が真逆だった。
韓国の産婦人科医は「死にたいのか!」と凄い剣幕だったとし「私も“ヒィ~”となっちゃって…私だって甘やかされて育ったから分かんないです」と泣いてしまったと振り返った。
癒しと愛を感じた番組でした💖
— ひまちゃん👑RF (@iam_hichan00) January 3, 2026
まじ全人類に見てほしい
知らない人でも絶対好きになるよ?ね?みよ@chanmina1014 #ちゃんみな#夫が寝たあとに pic.twitter.com/cep6AzP1R4
ちゃんみなの妊娠話おもろすぎる
— カコ@🏔️登頂済 (@krcot) January 3, 2026
妊娠中足のむくみすごくて、もみまろすごくよかったんです。って話した瞬間にAmazonの在庫品切れて笑った。https://t.co/oYRa4DPz9Y pic.twitter.com/r1DHMlkkE3
この話題にネットでは
「35キロ増って凄いな」
「35キロはさすがに日本でも言われた方がいい増量だと思う…双子でも20キロくらいでは…」
「35キロは太り過ぎ」
「珍しい病院だね。日本でも最近は体重そう言われなくなったけど、ひと昔前なんて10キロ増えたらとんでもなく怒られたよ。いまは緩くなったけど、それでも15キロ増えたらさすがに言われるし、最近出産した自分も18キロ増えて後期になってからはずっと注意されてたよ」
「元々の体重から何キロ増えたかで指導変わるから、痩せ型の人ならそんなに厳しくない印象…。でも35キロはさすがに言われるよね」
という声も。