タレントの松嶋尚美さん(54)が1月3日「東野幸治&寺島しのぶのR-50 人生でやらないと後悔するコト!」にゲスト出演した際、「英語をぺらぺらにしゃべれるようになりたい!」とその理由を明かしました。
(以下引用)
「息子は2歳から英語」で「インターナショナルスクール」に通っており、現在、「中学2年生。(25年)10月から受験シーズン入ったの」と説明した。
高校の願書では、父母の英語レベルについても質問があり、「話せない」にチェックを入れて提出したという。すると「両親どちらかは英語でコミュニケーションとれることが絶対条件なので、息子さんには受験資格はありません」と返事がきたという。
慌てて「先月から」英会話に通い始めたというが、「月4回コース」で、「(まだ)Be動詞しか覚えてない」と明かす。
この話題にネットでは
「そりゃあそうだわ笑 今までよく大丈夫だったなと。ていうか自分は英語も話せず理解もせず、英語圏の文化にも興味なさそうなのになぜインターに行かせるのか理解できない」
「インターに通う中2(公立中学生でいう4月から中3の学年)のこどもさんが受験する予定の親の英語力が必須な高校はどういった学校なのでしょうか?インターの高校であるなら、インター中学を卒業見込みなら、いまさら親の英語力が必要とされてるという意味が分からない。そもそも卒業見込みのインター中学に親の英語力は必要なかったわけだから」
「恐らく松嶋尚美さんのお子さんが通われているインターは中学(middle school)までしかなくて、高校は他のインターに受験(編入)する必要があるのだと思います。今行かれている学校は親が英語必須じゃなくても大丈夫な学校で、受験する予定の高校(high school)は親のどちらかが英語話せることが必須なのでは」
「今のインター入った時も同じこと言ってましたよ。面接の結果「息子さんは何の問題もないけど親御さんがあまりに喋れないからうちには入れません」って言われて落ちたスクールがあったって。だから親が喋れなくても入れてくれるスクールしか選択肢がなかったと。だいぶショックで自分も英語頑張るみたいなこと言ってましたが、9年たっても変わらなかったんですかね」
という声も。
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