(以下引用)
TBSは「番組視聴者の皆様へ」と題し、「当番組は、一般審査員100名の方々にご参加いただいており、こうした審査員の皆様のジャッジにより番組が成り立っております」と審査員の重要性に言及。
「この度の特番放送において審査員の方々を誹謗中傷するようなインターネット上の書き込みが見られますが、このような行為はお控えいただくよう、お願い申し上げます」と呼びかけた。
イロモネアからのお知らせhttps://t.co/ZlzsCf201M pic.twitter.com/uepaiOgnun
— ノブユキ (@doorknobsmz) January 3, 2026
この話題にネットでは
「おそらく自分の好きな芸人の時に笑わなかったのが気に食わなかったのだろうが、こんな誹謗中傷があるとその内怖くて誰も観覧に来なくなってしまう。TBSの言う通り、観覧客の素直な気持ちを尊重しなければこの番組は成り立たないよ」
「顔出しして審査員してくれる一般の方があってこそ成り立つ番組だし個人的には感謝したい」
「何とも世知辛い世の中になってしまった…」
「イロモネアは事前の説明会で10人位ずつ過去のイロモネアを見せられる時間があるんですよ。その様子をスタッフが観察して、よく笑う人とあまり笑わない人のグループに振り分けて、100名をバランス良く選んで本番の収録に呼ぶんです。本番のスタート、ストップの抽選もランダムに見えてそのバランスを取った選出になっています。だからこそ5人全員が一瞬で笑うことは少ないですし、全員が笑わないということも少ない。厳しく見ればヤラセかもしれませんがバランス調整の一貫ですし、あまり笑わない人がいるからこそ賞金100万円の価値がある」
「笑う、笑わないは個人の思想だし、思わず笑ってしまった、のが判定になるのだから、視聴者は黙って観てればいいんですよ!それに審査員は自分が選ばれたことも知らないわけだから!」
という声も。