(以下引用)
女性の結婚・出産に関する話題の中で、ホラン千秋は「キャリアを取るのか、結婚出産を取るのか。両立できたら最高だけど、どうしてもそれが100%ではできないよね…ってなったときの難しさはありません?」と、森に話を振る。
これに森は「どう頑張っても今のスケジュールでは働けないっていうのもあるし、やっぱりいただくお仕事なので、断らなくちゃいけないっていうのがどうしても出てくるときに、取捨選択を自分でしなきゃいけないっていうのが、『産みたい』っていう反面、やっぱりキャリア止まっちゃうだろうな、っていうのはどうしても思います」と語る。
出産でキャリアが止まることへの葛藤
— 闘うオンナのワイドショー【TVer配信中】テレビ朝日 (@onna_wideshow) January 1, 2026
『 闘うオンナのワイドショー』
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この話題にネットでは
「キャリアないやろ笑」
「女優じゃないのだからそこまで気負う必要ある?」
「ママタレやるにも中途半端だしね」
「若槻千夏は、仕事を休む時期が長期に及んでも、それまでの行いが良ければ必ず戻ってこられる場所だって言ってたな。スタッフに対する態度が悪かったりせず良好な関係で仕事していたなら、また戻ってきたら使いたいって思ってもらえるって」
「そんなこと言ってるうちに産める年齢が終わる」
という声も。
また、同番組に出演していた弘中アナは2023年に第1子女児を出産しており「私は11月に産んで4月から保育園に預けたんですよ」と早期復帰の実体験を明かしました。
(以下引用)
弘中アナは「『そんな早く預けるなんて』っていう人もいるけども、まぁ……頑張ればいけます!半年復帰っていうのが」と述べた。
続けて、ホランが「0歳から預けてると『えっ!? 0歳から預けてかわいそう』みたいな声をかけられた人が周りにいるんですよ。どうですか?」と聞いた際には「ひろゆき(西村博之)さんが悪くて……」と断言。
「切り抜き動画で見ちゃったんですけど」と前置きすると、「『5歳までは親子一緒にいた方がいい』って言ってるんですよ」と説明し、「は?」と眉間にしわを寄せた。
弘中アナは「ひろゆきさんなりには多分(根拠が)あると思うんですけど、その切り抜き動画が結構、回ってて」と苦笑。
「早く復帰するってなった時に、夫さんとかと話し合ったりはされたんですか?」との質問には「それはもう……意見ないです。だって、私が育ててるから」と返し、「こういう人がたくさん増えたらいいなって思います」と望んだ。
0歳から預けるのって可哀想ですか?#ホラン千秋 #三宅香帆 #黒岩里奈 #Aマッソ加納 #森香澄 #弘中綾香アナ #相席スタート山添 #MEGUMI #あのちゃん #オンナのワイドショー pic.twitter.com/DqA19sJyy5
— 闘うオンナのワイドショー【TVer配信中】テレビ朝日 (@onna_wideshow) January 2, 2026
この話題にネットでは
「可哀想と言ってしまう人は、育児したこともない人だから、経験もない人の言葉を信じるのはおかしい話だし、聞く耳を持つ必要はないと思う」
「人それぞれ、家庭それぞれであって他人がどうこう言う問題でもないと思う…理想は夫婦共々2歳くらいまで成長を見れたらよいなとは思うけど…なかなか🤢」
「何かあった時に自分がもうちょっと見てあげてたら良かったと思うかもしれない。よっぽど預けないといけない人以外は2、3歳なるまで見てあげたいと思わないかなぁ」
「こういうのって、何年も経ってから考えが変わったりするんだよね。私も昔は「3歳児神話?なにそれ?」って感じで、1歳ちょうどから保育園に預けて共働きしてましたけど、小さい時はなんとかなっても逆に思春期の頃に情緒が安定しなくなって結構大変だった。小さい時にあんまり向き合ってあげられなかったことと因果関係があるのかどうかは分からないけど。もしやり直せるなら、3歳ぐらいまではお家でしっかりみてあげたいと思う」
「意外に0歳から預けるのかわいそうって言うやつが多いのがびっくり。現実そんな生易しいもんじゃない。預かってくれるだけありがたい」
「0歳でも、親がメンタルボロボロのまま育て、赤ちゃんに当たってしまったりとかを考えると、保育園でプロに見てもらいながら、お仕事する方が良い」
「「0歳から預けるのは可哀想」という言葉は、いまだに多くの母親を苦しめている気がする。共働きで世帯収入を維持することは可哀想どころか子供の将来の選択肢を広げる為の「責任ある行動」だよ。また、専業主婦を選んだ人も子供の成長を見守るという「責任ある行動」。どちらも素晴らしいよ!」
という声も。