(以下引用)
TBS関係者がそろりと明かす。
「降板ラッシュの背景にはスタッフからの評判が芳しくなかったこともあった。彼女には遅刻癖があるんです。朝の番組だけでなく、時間帯問わず遅刻してきても、悪びれないんです」
野村アナは、およそ1年の休養を経て24年9月に職場復帰。しかし本格的な復活への道のりは遠かった。
「ただでさえ野村萬斎さんのお子さんということで扱いが難しかったところに、過労での休養明けですからね。どこまで働かせていいものやらと、上も頭を悩ませていました」(同前)
TBSが「ややこしや〜」と悩む中、事件が起きる。
「どうしてTBSは復帰したうちの娘を使わないのか」
しびれを切らした萬斎が娘の人事について、上層部に口出ししたというのだ。
「これに反応したのが『ブランチ』などを手掛けるTプロデューサーでした。休業まで隔週で出演していた『プチブランチ』(月〜木、午前9時55分〜)で、野村アナが復帰することを提案、打ち切り間近と言われていた番組自体の延命にも繋げたそうです」(前出・TBS関係者)
25年1月から「プチブランチ」に復帰した野村アナは、4月にはニュース読みを再開。
「どうしてうちの娘を使わないのか」野村萬斎(59)が長女・彩也子アナ(28)の人事をめぐり“TBS上層部に口出し”していた《ややこしや〜な裏事情も…》
— 文春オンライン (@bunshun_online) January 1, 2026
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この話題にネットでは
「野村萬斎って、なんでこんなに力あんの??」
「本当にこんなこと言うかな?」
「定期的に出るけど本当なの?それで担当している番組はなんなのさ」
「正直この記事見て納得した部分あったよ。このアナウンサーの実力見たら誰もが納得すると思う」
「この記事が本当かわからないけど、娘さんアナウンサーとしては無能すぎるからそりゃ使われないだろと思うよ」
「原稿読みが下手すぎるよね。バラエティでも常にお客様みたいなかんじだしアナウンサーは向いてないと思う」
という声も。