浅田舞「スロット行きづらくなった」

 TOP

スポンサーリンク
元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞さん(37)が12月17日「上田と女が吠える夜」で、趣味のスロットを週刊誌で写真に撮られたため行きづらくなってしまったと明かしました。

(以下引用)

浅田は「厄年の時にスロットを打っていたところを週刊誌に100枚以上写真を撮られてしまい、ルパンの台を打ってた、なかなかの打ち筋だとか」書かれたと明かした。

(中略)

「よく行くの?」と聞かれ「ごくたま…まあ、ごくたまにはウソになりますけど」とカミングアウトしながらも「その日以来、なんか行きづらくなってしまって」と言い、それでも「ゾロ目の日になると、ちょっとザワついちゃう」と血が騒ぐと明かし、笑いを誘っていた。


この話題にネットでは

「浅田舞って、スロット好きなんかww」

「ぜんぜんイメージ出来ない」

「スロット打ってる浅田舞とかいうパワーワードw」


「矢口真里もにこるんも打っているのは公言してるし、公の場でパチンコパチスロを批判しているようやタレントでなければ週刊誌に撮られたとて何の問題もない。生活に影響の無い範囲で楽しんでストレス解消になるのなら良いと思う」

「べつに浅田舞さんがパチンコに行っててもイメージ通り」

「自分のお金、自分の時間でやるなら良いでしょう」

「別に違法行為してるわけでもないし、いっそのことそのキャラを活かして、パチンコ屋でのイベント営業なんかを強化したら人気集めるんじゃないの?営業後にそのままプライベートで台に座ったらいいし。。」

という声も。





感想を投稿

名前
コメント

誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

みんなのコメント

名前 : あ 2025/12/18 17:15
路チューは何回撮られてもいいと思ってそう
スポンサーリンク