歌唱アーティストが変更されるのは6年8ヶ月ぶりで、アニメ化35周年という節目の締めくくりに12月28日の放送から変更となります。
(以下引用)
B.B.クィーンズが歌ったオリジナルの「おどるポンポコリン」は、『ちびまる子ちゃん』とともに社会現象となるヒットを記録、その後はオープニング主題歌としてManaKana&泉谷しげる、木村カエラ、E-girls、ゴールデンボンバーなど多くのアーティストによってカバーされてきた。
オリジナル曲が持つ遊び心を継承したヒャダインによるアレンジを楽しむかのように歌っている今回のカバーは、歴代のものとはひと味違う仕上がりとなっており、Adoの新境地と言える。
【あたしゃぁ~】
— Ado (@ado1024imokenp) December 17, 2025
12月28日(日)18:00〜の放送から
アニメ『ちびまる子ちゃん』のOP主題歌
「おどるポンポコリン」を担当させていただきます。
私verの「おどるポンポコリン」は
12月29日(月)に配信もされます‼️https://t.co/qebN8qCdTh
編曲はヒャダインさんです!!お楽しみに!! pic.twitter.com/RjTYrCzkpp
この話題にネットでは
「日曜日18時に合うのかな?」
「声が強すぎて合わないよ。ゲゲゲの鬼太郎も合わなかった」
「可愛い声で歌うのかな?」
「「タッタタラリラ〜」でめっちゃがなりそう」
「何せ放送が長いから、この曲は色んなアーティストが歌っていいとは思う。ただ個人的には、ゆめいっぱいの方がワクワク感があるし、この曲はオリジナルであって欲しい」
という声も。