塩野瑛久が高校進学しなかったワケ

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俳優の塩野瑛久さん(30)が11月30日放送のフジ「ボクらの時代」で、はんにゃ.金田哲さん、女優の長井短さんとトークする中、高校に進学しなかった理由を明かしました。

(以下引用)

実家のクレープ店で働いていたといい、高校に行かなかった理由について「まず頭が良くなかった。通知表に1もつかないんですよ。斜線なんです」と衝撃告白。

金田と長井が「あまり聞いたことないですね」と驚くも「測定不能です。単純に行ってないから、授業日数などで判断できない」と塩野。「自由人間すぎて、自分が行きたい時間に行ってました」と続けた。

「高校生活は経験したかったので、行きたかったことは行きたかったのですけど、中学時代のときに僕の父親が倒れちゃいまして。父親が倒れたタイミングだったので、高校に行っても続く気がしなかった。途中でリタイアしちゃうかもなと思ったので、だったら父親のサポートとしてクレープ屋で働いたほうがいいかってことでずっと働いてました」と高校進学をしなかった“本当の”理由を語った。



この話題にネットでは

「頭良さそうな顔してるのに」

「イケメンでも1も付かないとは。ちょっと好きだったけど引いた」

「斜線は不登校だよ。その中でも、テスト受けない、課題提出しない。測定不能」

「頭が良くないようには全く見えないけど」

「話し方を見ても謙虚で語彙力もあるから、決して頭が悪いわけじゃないと思う。お家の事情で学校行けなかっただけで、地頭はいい方だと思います」

「おじいちゃんは弁護士らしいよ」

「それじゃ、代々低学歴学校嫌い一族というわけでもないのね」

「父ちゃんも中大法学部」

「まぁ容姿がオール5だからな…」

という声も。





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