風間俊介がドラマの凄さを実感した事

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俳優の風間俊介さん(42)が11月29日のラジオ「川島明 そもそもの話」にゲスト出演し、かつて出演したTBSドラマ「3年B組金八先生」の思い出とその影響力を明かしました。

(以下引用)

風間は99年の第5シリーズから出演。表向きは優等生だが、裏では同級生の弱みを握り、いじめる兼末健次郎を演じた。

(中略)

「地元でヤンキーに絡まれて。“お前、出てんだろ”って。“ああ…きちゃった”って」。すると、そのヤンキーは思わぬことを口にしたという。

「そしたら、そのヤンキーが、“お前、あんま調子に乗るなよ。俺、知ってんだぞ?お前が裏で悪いことしてる”って」。風間と兼末をダブらせて圧をかけてきたという。

「聞いた時、ドラマって凄いなって。ヤンキーが凄くすごんでくるんだけど、言っていることは“めちゃくちゃ見てるぞ”っていうことを言ってるなって」。

影響力の大きさを実感しながらも、「僕がじゃなくて、あのドラマは現実だと思って見てくれている」と、役者としての喜びを口にした。


この話題にネットでは

「ヤンキーw」

「純粋だなw」

「「俺、知ってんだぞ?」って可愛いくて草 視聴者みんな知っとるわw」

「こう言っちゃあれだけど、ちょっとその変の判断がつかないから不良になっちゃうのかなって思ったわ」

「風間俊介って地元どこ?」

「東京都墨田区」

「サイコパス役似合っていた、上手い」

「上手すぎてインパクト強かった。いまでも良い人役なのにイヤイヤ裏の顔あるでしょう?と思ってしまうw」

という声も。





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