(以下引用)
白鳥は「一緒だと思い嬉しかった」と述べつつ、「私はテレビ番組の収録でひな壇にいるときに考えているときがある。仕事に脳みそを全部使いたいのに、家の献立を考えてしまって…」と赤裸々に語った。
また普段の献立作りについて、自身の工夫を以下のように明かす。
「少ないレパートリーの中で、例えば醤油味のベースのものをトマトに変えてみたりなどのことしかやらないが、最近は家にある食材を入れると『こんなのどうですか』と提案してくれるアプリがあるため、考えるのをそちらに任せているところはある」
「献立づくり」がツラすぎる!たんぽぽ・白鳥久美子&テレ朝・森川夕貴アナがママトークを展開 たんぽぽ・白鳥「... https://t.co/hsg2Auk80t pic.twitter.com/ZTp3TfqjuK
— PR TIMESエンタメ (@PRTIMES_ETM) November 28, 2025
この話題にネットでは
「献立どころか1人の時も何食べるか思いつかなくて困るとかある」
「私も一日の8割は「夕飯どうしよう」と考えてる。仕事中も。職場の女性陣で「今日の夕飯決めた?」と話すことも多いし」
「共働きでも料理は女がするものという風潮、いつ消えるの」
「多分その風潮はもうなくなってるけど、いざ分担したら、栄養や経済的なことを考えないヘンテコメニューを出されたり、すぐ外食やマックに切り替えたり、とても「分担」できる旦那が少ないからやるしかなくてやってる人が多そう」
「食事の支度の前に物価高で食材買うのがストレスです」
「作るのはそこまで苦じゃない。献立考えるのがしんどい。晩ごはん食べてるときに翌日の晩ごはんの献立とか考えてるし」
「自分が作る料理がいちばん口に合うんだけど、自分の味に飽きてもいる。1人なら連日サンマの塩焼きでいいのに家族がいるから無理やり考えなきゃいけないのがダルい」
「ドイツなんかのパンにハムにチーズの食事って本当に効率良いなと思うよ」
「でも自分が毎日それ食べたいかと言われると、ちょっとキツイんだよな」
「そうそう。私は結局食いしん坊だから毎日作ってるんだと思う。めんどくさい<これが食べたい。欲求なくなったら作らなくなるわ」
という声も。