(以下引用)
小雪が演じるのは、主人公・柴田一葉(上白石)が所属する生活情報誌「リクラ」編集部を改革するためにやって来た新編集長・藤崎美玲。
23年ぶりに日本テレビの連続ドラマへ出演する小雪は本作について、「編集部という職場を通して恋愛だけでなく、仕事や人間関係においての『愛や情熱』をもって問題に立ち向かう大切さも教えてくれる温かい物語です」と語り、さらに「私の演じる藤崎は、一見厳しそうな編集長ですが、その背景には優しさや弱さも混在しており、それをより繊細に表現できたらと思いながら演じさせていただいております」と、役への想いを明かした。
新土曜ドラマ
— 日テレ (@nittele_ntv) November 28, 2025
『パンダより恋が苦手な私たち』に
シシド・カフカ、宮澤エマ、仁村紗和
そして小雪が出演することが解禁🎉
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2026年1月スタート
🗓️毎週土曜夜9時
『パンダより恋が苦手な私たち』#パン恋
W主演 上白石萌歌 生田斗真 pic.twitter.com/7bSIhXNdja
この話題にネットでは
「小雪?なんかこの画像写り悪い」
「いい感じのおばちゃん感」
「発酵おばあちゃんの番組でしかみないから随分庶民的なおばさんになったなぁと思う」
「宮澤エマはもうお腹いっぱいかもw」
「誰を目当てに見ればいいかわからないドラマ。小雪出てる!うわ観よう!!ともならない」
「なんか絶対跳ねなそう。恋愛物やるならメインの二人は少なくとも独身じゃないと跳ねないと思う」
「なんでわざわざパンダなの?」
「パンダ🐼というワードいらなくね」
「原作アリだから」
という声も。